#クラウド
@Kou /
- SlackワークフローをCloud Runに移行し、GASの実行権限トラブルを回避した
- カスタムステップのSlack AppマニフェストとPub/Sub連携のCloud Runコード、設定エラー対処法
- GASの権限制限を回避するためのSlack AppとCloud Runの連携方法が具体的に記載されている
@J-T_ky2g /
- Github Actionsでwhichコマンドを実行するとジョブが終了する
- whichコマンドが存在しない場合に終了ステータス1を返す仕組み、および||演算子でエラーメッセージを表示する方法
- コマンドが見つからない場合にジョブが強制終了するため、エラーメッセージを表示する処理を明示的に記述する必要がある
@Tim De Chant /
- フュージョンスタートアップが防衛産業と連携し、レーザー兵器開発に参入した
- レーザー兵器の開発に向けたXcimerとRTXの提携、太平洋フュージョンのNNSAとのMOU、高エネルギー密度フュージョン実験
- 防衛分野での資金調達や技術開発がフュージョンスタートアップの成長に寄与する可能性がある
@carol0226 /
- Microsoft Entra Global Secure AccessにAIエージェントの検出機能が追加され、デバイス上のAIエージェントを識別して可視化できる
- シャドウAI検出(通信先の可視化)とAIエージェント検出(実行中のプロセスの可視化)の違い、GSAクライアント導入とTLSインスペクションが必要
- AIエージェントの検出にはGSAインターネットアクセスの導入と脅威インテリジェンスの構成が必須で、Claude Desktopのようなローカルエージェントも検出可能
@yakumo_09 /
- AWS Bedrock Knowledge BasesでExcelをRAGに載せるための前処理パイプラインを自作した
- LLMでレシピJSONを生成しopenpyxlで機械的にデータを抜く、数式の再計算と検算処理を含む
- 数式の値を取得する際はdata_only=Trueとdata_only=Falseを両方開いて突き合わせる必要がある
@carol0226 /
- シャドウ AI 検出はアプリケーション使用状況分析のフィルタで実現されている
- アプリケーション使用状況分析と生成 AI アプリとツールのフィルタが組み合わさる
- GSA インターネットアクセス構成済みでないとシャドウ AI 検出は利用できない
@noriyasu /
- localStorageは書き込み直後にディスクに保存されず、強制終了するとデータが失われる可能性がある
- localStorage.setItemはブラウザプロセス内で受け取られ、ディスクへの反映は遅延する。開発者ツールのApplicationタブはディスク内容の確認には使えない
- 強制終了する場合は書き込み直後に実行せず、10秒程度の猶予が必要で、複数の書き込みがあると遅延が長くなる
@タックルマン@日本○学 /
- AZ-104、AZ-700、PL-300 の3つのAzure資格試験の出題比率と問題数が比較されている
- AZ-104は5分野でIDとガバナンスが20〜25%、AZ-700はネットワーク関連が25〜30%、PL-300はデータ準備・モデル化・視覚化が25〜30%
- 試験の出題比率を確認し、弱い分野から学習を進めることが効果的である
@J-T_ky2g /
- FirebaseコマンドがGithub Actionsで見つからない問題を絶対パスで実行することで解決
- node_modules/.bin/firebaseを絶対パスで実行、グローバルインストールを避ける
- CI/CDで依存関係を明確に指定する必要性とセキュリティ上の配慮が重要
@maskot1977 /
- Pythonで国の借金とGDPの関係をシミュレーションし、緊縮財政が逆効果であることを示した
- 財政乗数0.8とマジックバランス(成長率3.9%>金利1.6%)のモデル、3つのシナリオ比較
- 緊縮財政はGDPを縮小させ債務比率を悪化させるため、積極財政がより効果的である
@TeamHayes /
- クォータニオンのz成分をヨー角として使っているコードが後輪位置を最大0.95mずらしていた
- z = sin(yaw/2) で、ヨー角を直接使った場合に誤差が生じる。wheel_base * |sin(Δ/2)| でずれを計算
- ROSのコードでクォータニオンのz成分をヨー角として使っている場合、正しいヨー角を取得するための修正が必要
@comelsatom /
- LINE Messaging APIとGASで遠方の母親向けの薬の飲み忘れ防止システムを構築した
- LINEのリッチメニューとGASのWebhookで自動リマインドを実装、Gemini APIで脳トレクイズを生成
- LINEの401エラー対策として検証ボタンのリプライトークンをチェックする処理を追加した
@Jagmeet Singh /
- Revolutが偽の政府機関メールで顧客データを不正に開示した
- 偽の政府機関メールドメインを使った詐欺的な情報要求、顧客の個人情報と身分証明書のコピーが漏洩
- 顧客の個人情報が不正に取得されるリスクがあるため、パスワードやアカウントの確認を徹底するべき
@Nkzn /
- クロスプラットフォーム開発は実装コストを減らすが、同期コストや品質保証コストは依然として発生する
- コード共有で実装コストを減らすが、iOSとAndroidの仕様同期やテストコストは残る、React Nativeとネイティブの境界コストも発生
- 技術選定ではコスト構造の変化を考慮し、自分たちの組織に合った選択が必要
@しんや /
- Sigmaに日本語UIが追加され、APIによる組織設定が拡充された
- アカウント言語に日本語を含む18言語が追加、組織設定のAPIエンドポイントが6件追加
- 日本語UIは国内導入のハードルを下げるが、翻訳品質は実際の切り替えで確認が必要
@laineus /
- PhavuerはVueとPhaser4を統合したゲーム開発ライブラリ
- VueコンポーネントとしてGameObjectを扱い、リアクティブな状態で表示を自動更新、HTML/CSSでUIを実装可能
- Vueのコンポーネント設計知識をゲーム開発に活かせる、HTML/CSSとPhaserの併用が可能
@kei /
- ObsidianとLocal LLM Hubを活用してアプリの設計図を作成する方法が紹介された
- 二重括弧リンクでアイデアをつなぎ、グラフビューで視覚化し、Local LLM Hubでメモを仕様書に変換する
- 設計図をしっかり作ることで、AIの答えが多少ブレても正しいルートに戻れる
@Nabe1216 /
- Android Experience Program(AEP)に準拠することで手数料の優遇を受けることができる
- Jetpack ComposeやCameraXの導入、ダークテーマ対応、セキュリティ要件の満たしなどが求められる
- 収益が100万ドルを超えるアプリは対応が必須で、対応コストを考慮した判断が必要
@むーさん /
- Amazon BedrockのClaude Sonnet 4.6が日本リージョン内で推論されるか確認できる方法が説明されている
- 地理推論IDのjp.プレフィックスとリージョン別の利用可能性を確認する
- 地理限定のCRISはGlobal CRISより料金が高くなる可能性があるため、コストも確認する
@6onoda /
- IBM iのPowerVSストレージコントローラーがeu-de-1(FRA04)で新モデルに更新された
- ストレージパスのActive/Passive状態とWWPNが変更され、DMP001からDMP008がFailed状態に、DMP009からDMP016がActive/Passiveペアに
- 移行後は既存のディスクユニットを切断し、新しいディスクユニットを追加する必要がある