Scraps 最終更新 2026/10/02 11:40

#クラウド

@Kou /

「【脱GAS】Cloud Run移行で変わる!Slackワークフロー運用の新常識」~【googlecloud】人気記事(09/13)

  • SlackワークフローをCloud Runに移行し、GASの実行権限トラブルを回避した
  • カスタムステップのSlack AppマニフェストとPub/Sub連携のCloud Runコード、設定エラー対処法
  • GASの権限制限を回避するためのSlack AppとCloud Runの連携方法が具体的に記載されている

@J-T_ky2g /

Github Actionsでwhichコマンド実行したらジョブが終了する

  • Github Actionsでwhichコマンドを実行するとジョブが終了する
  • whichコマンドが存在しない場合に終了ステータス1を返す仕組み、および||演算子でエラーメッセージを表示する方法
  • コマンドが見つからない場合にジョブが強制終了するため、エラーメッセージを表示する処理を明示的に記述する必要がある

@Tim De Chant /

フュージョンスタートアップが防衛分野で新たなパートナーを見つける

  • フュージョンスタートアップが防衛産業と連携し、レーザー兵器開発に参入した
  • レーザー兵器の開発に向けたXcimerとRTXの提携、太平洋フュージョンのNNSAとのMOU、高エネルギー密度フュージョン実験
  • 防衛分野での資金調達や技術開発がフュージョンスタートアップの成長に寄与する可能性がある

@carol0226 /

[GSA: Internet] AI エージェントの検出 を試してみた ~ 本当に AI エージェントを検出できるのか?

  • Microsoft Entra Global Secure AccessにAIエージェントの検出機能が追加され、デバイス上のAIエージェントを識別して可視化できる
  • シャドウAI検出(通信先の可視化)とAIエージェント検出(実行中のプロセスの可視化)の違い、GSAクライアント導入とTLSインスペクションが必要
  • AIエージェントの検出にはGSAインターネットアクセスの導入と脅威インテリジェンスの構成が必須で、Claude Desktopのようなローカルエージェントも検出可能

@carol0226 /

[GSA: Internet] ”シャドウ AI 検出”の正体は アプリケーション使用状況分析(シャドウ IT の検出)のフィルタだった

  • シャドウ AI 検出はアプリケーション使用状況分析のフィルタで実現されている
  • アプリケーション使用状況分析と生成 AI アプリとツールのフィルタが組み合わさる
  • GSA インターネットアクセス構成済みでないとシャドウ AI 検出は利用できない

@noriyasu /

localStorage は書き込んだ直後にはディスクに保存されていない

  • localStorageは書き込み直後にディスクに保存されず、強制終了するとデータが失われる可能性がある
  • localStorage.setItemはブラウザプロセス内で受け取られ、ディスクへの反映は遅延する。開発者ツールのApplicationタブはディスク内容の確認には使えない
  • 強制終了する場合は書き込み直後に実行せず、10秒程度の猶予が必要で、複数の書き込みがあると遅延が長くなる

@タックルマン@日本○学 /

AZ-900 の次に勉強する Azure 資格3つを、公式の出題比率と問題数で並べてみた

  • AZ-104、AZ-700、PL-300 の3つのAzure資格試験の出題比率と問題数が比較されている
  • AZ-104は5分野でIDとガバナンスが20〜25%、AZ-700はネットワーク関連が25〜30%、PL-300はデータ準備・モデル化・視覚化が25〜30%
  • 試験の出題比率を確認し、弱い分野から学習を進めることが効果的である

@J-T_ky2g /

AI「firebase: command not foundがGithub Actionsで表示されるんですね。ではnpm i -g firebase-toolsするステップを追加しましょう」私「嫌です」

  • FirebaseコマンドがGithub Actionsで見つからない問題を絶対パスで実行することで解決
  • node_modules/.bin/firebaseを絶対パスで実行、グローバルインストールを避ける
  • CI/CDで依存関係を明確に指定する必要性とセキュリティ上の配慮が重要

@TeamHayes /

quaternion の z を yaw だと思っていませんか: pure pursuit の後輪位置が最大 0.95 m ずれていた話

  • クォータニオンのz成分をヨー角として使っているコードが後輪位置を最大0.95mずらしていた
  • z = sin(yaw/2) で、ヨー角を直接使った場合に誤差が生じる。wheel_base * |sin(Δ/2)| でずれを計算
  • ROSのコードでクォータニオンのz成分をヨー角として使っている場合、正しいヨー角を取得するための修正が必要

@comelsatom /

【GAS × LINE × Gemini】遠く離れて暮らす母のために、お薬飲んだよbotを作った話(401エラーとの闘いを超えて)

  • LINE Messaging APIとGASで遠方の母親向けの薬の飲み忘れ防止システムを構築した
  • LINEのリッチメニューとGASのWebhookで自動リマインドを実装、Gemini APIで脳トレクイズを生成
  • LINEの401エラー対策として検証ボタンのリプライトークンをチェックする処理を追加した

@Nkzn /

クロスプラットフォーム開発が解決するコスト、解決しないコスト

  • クロスプラットフォーム開発は実装コストを減らすが、同期コストや品質保証コストは依然として発生する
  • コード共有で実装コストを減らすが、iOSとAndroidの仕様同期やテストコストは残る、React Nativeとネイティブの境界コストも発生
  • 技術選定ではコスト構造の変化を考慮し、自分たちの組織に合った選択が必要

@kei /

A第9話 Obsidian × Local LLM Hub「設計図こそ最強の武器!アプリをプランニングしよう」/【AI入門小説】猪突猛進系!新人OL?がローカルLLMを学んだら

  • ObsidianとLocal LLM Hubを活用してアプリの設計図を作成する方法が紹介された
  • 二重括弧リンクでアイデアをつなぎ、グラフビューで視覚化し、Local LLM Hubでメモを仕様書に変換する
  • 設計図をしっかり作ることで、AIの答えが多少ブレても正しいルートに戻れる

@6onoda /

PowerVS IBM i 日記(113): PowerVS ストレージコントローラーの新モデルへの更新 - eu-de-1(FRA04)での実施例

  • IBM iのPowerVSストレージコントローラーがeu-de-1(FRA04)で新モデルに更新された
  • ストレージパスのActive/Passive状態とWWPNが変更され、DMP001からDMP008がFailed状態に、DMP009からDMP016がActive/Passiveペアに
  • 移行後は既存のディスクユニットを切断し、新しいディスクユニットを追加する必要がある