#クラウド
@koki takeishi /
- NebulaGraph Community版v3.8.0をDocker Composeで構築し、グラフデータを投入してクエリを実行した
- ADD HOSTSでStorageホストを登録、GO文とopenCypher互換のMATCH文でクエリを実行、パーティションの状態確認にSHOW STATSを使った
- 初期クエリは5秒程度かかったが、定常状態では3ミリ秒程度に改善し、クラスタの状態がレイテンシに大きく影響する
@detaneeee /
- dbt v2でunit testをローカルのDuckDBで実行できる機能が追加された
- DuckDBで実行し、SnowflakeやBigQueryでのみ利用可能。テスト時にクラウドリソースを使わず、開発効率向上
- ローカル実行はSnowflakeやBigQueryでのみ可能で、複雑なSQLや特定の関数は対応していない
@sz_tak /
- Next.js App RouterでCSPのnonceとforce-staticを同時に使うとスクリプトがすべてブロックされる
- CSPにnonceを指定し、force-staticで静的生成するとnonceが一致しない。strict-dynamicでホストベースの許可が無効化される
- 静的生成ページではnonceが毎回変わるためスクリプトが実行されず、コンソールでのエラーでしか気づけない。本番ビルドでのスクリプト検証が必要
@Jagmeet Singh /
- Peak XVがサージュのシード投資上限を500万ドルに引き上げ、18社のコホートを発表
- シード投資上限を300万ドルから500万ドルに引き上げ、18社のコホートに5000万ドル以上を投資、AIやロボット、宇宙など多様な分野のスタートアップを支援
- シードラウンドでより多くの資金を調達できるようになったが、シリーズAへのハードルが上がっていることに注意が必要
@タックルマン@日本○学 /
- AWS MLA-C01の試験は65問を130分で解き、50問の正解で合格
- 採点は65問中50問、並べ替えと対応付けの問題形式、データ準備28%・モデル開発26%・デプロイ22%・監視と保護24%の分野比重
- 模試を3周回す学習法で合格ラインに届くが、1周目で分野ごとの失点を把握する必要がある
@Sarah Perez /
- ShopifyはブラウザベースのAIエージェントが注文を完了できるようにした
- WebMCPとShop Payをサポート、get_checkout・update_checkout・complete_checkoutの3ツールを追加
- AIエージェントがブラウザで注文を完了できるようにした。AIエージェントがブラウザで注文を完了できるようにした。
@Aisha Malik /
- Metaが企業向けAIプラットフォームをリリースし、MongoDB元CEOを新事業リーダーに据えた
- Meta Enterprise PlatformとMuseなどのAI技術スタックを企業向けに提供、MongoDBのCJ Desaiが新事業を率いる
- 企業向けAIサービスの展開が進み、MetaのAI投資の収益化が狙い
@Connie Loizos /
- DetectifAIがAI詐欺を防ぐスマートフォン内での音声検出技術を提供
- スマートフォンOSに直接組み込むコンパクトなAIモデルと、クラウドではなく端末で処理する仕組み
- 詐欺防止のための技術を電話メーカーに販売し、金融機関で既に運用中で10万件以上の通話を処理している
@Ivan Mehta /
- ElevenLabsがv4とv4 Turboの2つの新しい音声モデルをリリースした
- 10秒の音声で音声をクローン可能、90言語対応、複数のタグを重ねて表現を制御
- 音声エージェント向けに遅延を低減し、会話がよりスムーズになる
@TechCrunch Events /
- TechCrunch Disrupt 2026の出展枠最終締切が10月2日まで延長された
- 出展枠は10月2日午後11時59分まで受け付ける、ブースで投資家やパートナーと直接会話できる
- 出展枠は先着順で限られているため、早めの申し込みが推奨される
@Sean O'Kane /
- SpaceXのStarshipロケットが初の軌道到達に成功
- 上段ステージの6機中1機のRaptorエンジン喪失後に軌道到達、V3バージョンのStarlink衛星26機を展開
- 軌道到達は商用ミッション開始と完全再利用化に向けた重要なステップとなる
@jqit-yukiono /
- MineWatchの開発・運用で学んだApp Storeリリースフローと技術的取り組みがまとめられている
- App Store審査対応、JenkinsとGitHub ActionsのCI/CD、Argo Rolloutsのデプロイ、E2Eテスト設計、負荷試験の実施
- 審査通過後のCI/CD事故やインフラ設計の誤解、テストコードの罠など実務上の注意点が具体的に記載されている
@jqit-yukiono /
- Argo RolloutsのBlue-Greenは「2つの固定環境の交代」ではなく、activeとpreviewの役割に毎回新規ReplicaSetを割り当てる方式だった
- activeServiceとpreviewServiceの2つのServiceを指定し、ReplicaSetは毎回新規作成されて古い方は昇格後に破棄される、Serviceのselectorが新しいReplicaSetへ書き換わる
- 昇格後、旧ReplicaSetは300秒スケールダウン後に0台になるため、旧環境を温存しない
@jqit-yukiono /
- Jenkins・Nexus・SonarQubeがNFS上のファイルI/Oエラーで繰り返しクラッシュしていた
- NFSサーバーのext4ジャーナルがabort、iSCSI接続の瞬断が原因、watchdogによる自動再起動対応
- NFSの根本原因はNAS側のiSCSI不安定性で、現在も調査中で応急処置のみ実施
@jqit-yukiono /
- YoLibraryのSSH参照をHTTPSに変更したが、認証情報の依存が隠れていた
- Forgejoミラーはprivateで認証が必要、Dockerビルドで401エラーが発生
- コードコメントに誤った前提が残り、環境依存の問題を引き起こした
@カノン@Zenn /
- 4台のGPUでローカルLLMの性能を測定し、pp512とtg128の差が主な指標となった
- pp512は行列演算器の有無で、tg128はメモリ帯域で差が決まる。V100SはHBM2でtg128が速く、RDNA4はVulkanの方がROCmより速い
- pp512は行列演算器の有無が重要で、tg128はメモリ帯域の効率が鍵。マルチGPUは容量拡張に有効で、ベンチマークと実運用の差に注意が必要
@TechStudioLab /
- LINEのuserIdと院内患者IDをアカウント連携で安全に紐付ける設計を採用
- LINE公式アカウント連携フローで本人確認済みの院内アカウントと結び付け、nonceをランダムな一回限りの値で管理
- 診察券番号を外部連携に広げず、通知はホワイトリスト方式で送信可否をコードで固定する
@さいとう /
- タスク詳細画面の初期表示時間を3,620msから440msに短縮した
- 担当者一覧の取得タイミング遅延、コメントと添付写真の一括取得、黒板プレビューの再利用、Realm開く処理のcompact設定変更
- Realmのcompact設定を50MB以上かつ使用率50%未満に変更することで処理時間を146〜191msから2〜4msに短縮した
@タックルマン@日本○学 /
- AWS DEA-C01の合格点720点を10回の模試に割って学習計画を立てる方法が紹介されている
- 模試10回のうち後半3回で8割を取る目標、4分野の比重に応じた問題数配分、IT資格道場の問題集が教材として選ばれた理由
- 非採点問題の存在により合格点ぎりぎりの力では採点問題の難易度次第で不合格になる可能性がある
@まつ /
- JVMメモリ設定では-Xmsと-Xmxが同じJavaヒープを指し、ダイレクトメモリとMetaspaceは別領域として扱う
- -Xmsと-XmxはJavaヒープの初期サイズと最大サイズ、-XX:MaxDirectMemorySizeはNIOダイレクトバッファの上限、-XX:MaxMetaspaceSizeはメタデータ領域の上限を設定
- Javaヒープに加えてダイレクトメモリやMetaspace、OSや他のプロセスのメモリも考慮し、ホストやコンテナに余力を残す