Scraps 最終更新 2026/10/02 04:30

#DevOps・CI/CD

@craftbear /

パスキー時代でも「スマホだけ」で大丈夫?──2026年秋、物理セキュリティキーを失敗なく選ぶ実用ガイド

  • パスキー時代でも物理セキュリティキーが必要な理由と選び方が解説されている
  • FIDO2/WebAuthn対応のUSB-C+NFCモデル、YubiKey 5系の多機能モデル、NFCカード型の3つの選択肢が紹介されている
  • 重要なアカウントには予備キーと復旧コードを別保管する運用が必須で、購入前にサービスの対応状況を確認する必要がある

@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code /

押し入れの防災用品と備蓄のメモ23行を、Claude Codeに7分で棚卸し表(品目/数量/期限/置き場所)+足りない物6件にしてもらった夜

  • 防災用品の棚卸しを Claude Code に依頼し、メモを元に整理・計算した
  • メモに品目/数量/期限/置き場所を記載し、目安の数字を別ファイルに保存。同じ物を統合し、単位を揃えて棚卸し表を作成
  • 目安の数字は自分で写して渡し、Claude Code には計算と統合だけを依頼することで、作業時間を短縮できた

@aganesy /

【ハーネス初心者向け】手軽にAIの作業効率をアップするためにインストールするべきもの5選

  • AIの作業効率を上げるためにPython、ripgrep、fd、jq、ast-grepをインストールする
  • Pythonはデータ処理、ripgrepはファイル検索、fdはファイル探索、jqはJSONデータ処理、ast-grepはコード検索に使える
  • AIが実際に作業する環境にこれらのツールが使えるか確認する必要がある

@DaddyDaddy /

APIがなくても大丈夫! JSONメールでPower Automateと連携する

  • レガシーなシステムからJSON形式のメールを送信してPower Automateと連携する方法が紹介されている
  • メール本文をJSON形式で送信し、Power Automateでjson()関数でオブジェクト化して処理する。タイムゾーンの変換も必要
  • メールを構造化データとして扱うことで、APIなしでも自動化が可能。タイムゾーンの設定に注意が必要

@lab8010 /

【2026年8月】RHCA保有者のKubestronaut挑戦記(1) CKA・CKAD合格編 〜バウチャーを11ヶ月放置してからの巻き返し〜

  • RHCA保有者がCKA・CKADに再挑戦し、11ヶ月の空白を経て合格した
  • CKA1回目の不合格は時間管理とOpenShiftとの操作性の差が原因、CKA2回目はvim操作とYAML構文の習熟で対策
  • CKA・CKADの試験時間は2時間で、未知の事柄を調べる時間ではなくミスをリカバリーする時間と捉えるべき

@GitHub OSS /

coder/coder

  • Coderは自ホスト型のクラウド開発環境とAIエージェントを提供するプラットフォーム
  • Terraformで環境定義、Wireguardでセキュアな接続、AIエージェントはインフラで実行
  • 開発者を数秒でオンボーディング可能で、AIエージェントにコード作業を委譲できる

@GitHub OSS /

trycua/cua

  • CuaはAIエージェント向けのデスクトップ自動化と仮想マシンを提供するオープンソースプロジェクト
  • Cua Fleetsでクラウドデスクトップをプロビジョニングし、Cua Driverでアプリを操作し、LumeでマックのVMを作成できる
  • Cua DriverのインストールにはOSごとのコマンドが必要で、権限設定とエージェント接続の手順を確認する必要がある

@btncon /

取引先からセキュリティチェックシートを求められたら — 回答の進め方と、委託先・保守業者のアクセス管理でまず見直すこと

  • 取引先からのセキュリティチェックシートに正直に回答し、委託先のアクセス管理を見直すことが重要
  • チェックシートの項目はID・アクセス管理、端末管理、ネットワーク、データ保護、インシデント対応、委託先管理が中心、アクセスの棚卸しと最小権限を実施
  • 未実施の項目は自社の課題リストにし、委託先のアクセス範囲を契約書に明記する

@ubakichi_sr_mc_ai_06 /

Dreamforce 2026まとめ:Claudeforce・Koaなど新発表を実装目線で整理する

  • SalesforceがAIforceを発表し、ClaudeやSlackからSalesforceデータを直接操作できる仕組みを提供
  • ClaudeforceはClaudeに直接接続するプラグイン、KoaはCRM特化型推論モデル、7つの職務特化エージェントが追加
  • Claudeforceはオープンベータ段階で設定手順や費用は今後の公式アナウンスを待つ必要がある

@asahide /

Aurora PostgreSQL から Jev を呼んでみた

  • Aurora PostgreSQL から Jev を呼び出すには aws_lambda.invoke が唯一の経路で、Lambda を経由してもまとめて処理できる
  • Aurora は http や pg_net などの拡張が使えないため aws_lambda.invoke を利用、Lambda で Jev に API 呼び出しを行い N 個の質問をまとめて処理可能
  • aws_lambda.request_timeout_ms を 3000 ms から 60000 ms に設定する必要があり、API キーは Lambda の環境変数にのみ保存する

@mizchi /

jev-lint: コード中の命名やコメントが嘘になってないかを高速に確認

  • jev-lint が公開され、コードの命名やコメントの整合性を確認するツールとなった
  • ast-grep でコードを抽出し、自然言語ルールでスコアを評価する。関数名と実装の一致、テスト名と内容の一致、コメントの整合性を確認できる
  • スコアリングの再現性に制限があり、LLMの性能に依存するため、閾値を調整して再採点する必要がある

@kei /

A第10話 Streamlit × Jev × ローカルLLM「ついにGUI実装!注文書PDFからデータ作成まで自動化!」/【AI入門小説】猪突猛進系!新人OL?がローカルLLMを学んだら

  • StreamlitでWebアプリを作成し、OpenJevでPDFの判断を分担する仕組みを構築した
  • Streamlitでブラウザアプリを構築、OpenJevで確信度付きの選択判断を実装、RAGで表記ゆれを対応
  • Streamlitはボタン押下でプログラムを再実行するため、状態管理が必要で、サーバー環境での運用が必須

@metappi /

論理削除の実装 Laravel x Vue x Inertia

  • Laravel x Vue x Inertia環境で論理削除を実装する方法が説明されている
  • マイグレーションでsoftDeletesカラムを追加、コントローラーでdeleteメソッドを実装、ビューでconfirmダイアログを表示
  • 論理削除のデメリットとしてデータベース容量の肥大化とクエリパフォーマンスの低下に注意が必要