Scraps 最終更新 2026/10/02 07:40

#DevOps・CI/CD

@BaspisKawaE /

ChatGPTやCopilotでもClaude Code・Codexっぽく調査したい! /mnt/data を作業机にする"最強"実務AI活用術

  • ChatGPTやCopilotに/mnt/dataを操作機会として与えることで、Claude CodeやCodexに近い調査能力を実現する
  • 作業機にファイルを配置してAIに確認させ、PowerShellで検索コマンドを生成し、調査結果を蓄積する
  • AIに必要な資料を自動で取得させる仕組みを構築する際、ファイルの存在確認と読了確認を分けること

@Hiroto_Aso /

CDKのec2.NatProvider.instanceV2でNAT Instanceを作成している場合は今後、最小インスタンスのt4g.nanoでは起動できなくなる?

  • CDKのec2.NatProvider.instanceV2でt4g.nanoを使用すると、yum installがメモリ不足でOOM Killerに殺される
  • t4g.nanoの512MBメモリでyum installが1.2GBを要求し、AMI更新で起動失敗が87.5%発生
  • user-dataにswapを確保する設定を追加することでt4g.nanoのまま解決可能で追加コストなし

@manasuta /

関西の金欠学生が、約4.4万円でiOSDC Japan 2026に行ってきた話

  • iOSDC Japan 2026に参加した学生が、U-23チケットと交通費の工夫で約4.4万円で参加した経験を紹介している
  • U-23チケット(2,750円)と新幹線学割、カプセルホテル利用でコストを抑えた。CallKitとVoIPプッシュの実装方法が解説されている
  • 交通費が全体の6割を占め、関西からの参加者は特に注意が必要。セッションはアーカイブで見られる

@TechCrunch Events /

TechCrunch Disrupt 2026でスタートアップがプロトタイプから本格製品への移行の課題が議論される

  • TechCrunch Disrupt 2026でスタートアップがプロトタイプから本格製品への移行の課題が議論される
  • 空間通信、自律システム、AIインフラのリーダーが製造や運用の実務的なアプローチを共有、プロトタイプから製品化への変化点が紹介される
  • 製造能力の構築や運用環境での信頼性確保が製品化の鍵となる

@atsuki.seo /

Go Conference 2026 海上サーバーとGoをテーマに話した男のスピーカー参加記録

  • Go Conference 2026で海上サーバー開発のアイデアを発表した
  • Goの並行処理とチャネル設計を活用した船内サーバー構築、センサデータのリアルタイム処理
  • Goの並行処理はシステムプログラミングに適しているが、ドメイン知識が必要なため実装には注意が必要

@moritalous /

AgentCoreゲートウェイの3LOが簡単なるかもしれないコンセントポータルで四苦八苦

  • AgentCoreゲートウェイの3LO認証をコンセントポータルで簡略化できる
  • GitHub OAuthとCognitoユーザープールを連携し、3LO認証を自動化する手順が記載されている
  • CognitoのコールバックURLを2つ設定し、MCPサーバーのエンドポイントを正しく指定する必要がある

@Usui_keiyu /

肩甲骨が限界だったので、Claude Code への入力を「声」に変えた話

  • キーボード入力の負担を減らすために、AIエージェントへの日本語指示を声で入力する方法を紹介
  • 音声入力で打鍵回数を減らし、WSL2でsoxとlibsox-fmt-pulseをインストールする必要がある。マイクはピンマイクがおすすめで、EC2では音声入力が使えない
  • WSL2で音声入力を使うにはsoxとlibsox-fmt-pulseをインストールし、EC2では音声入力が使えないため開発環境をローカルに移すのがおすすめ

@N_oka /

『時間がない』を意志ではなく仕組みで解決する — iPhoneショートカットで集中時間を守る

  • iPhoneショートカットで特定アプリの使用時間を制限する仕組みを実装した
  • 平日の9:00〜17:59にのみ許可し、祝日や土日は利用不可、時間帯の判定にカレンダー機能を活用
  • アプリを開いたタイミングで条件を判定し、該当しない場合はホーム画面に戻す処理を実装する

@yu_yu_yu /

Scribe v2 / Gemini 3.5 Transcribe / MAI-Transcribe-2 を日本語音源で実測比較してみた

  • ElevenLabs Scribe v2、Gemini 3.5 Transcribe、MAI-Transcribe-2 の3つの音声認識APIを日本語音源で実測比較した
  • 逐語+話者分離モードではMAI-Transcribe-2がScribe v2に次ぐ13.66秒、整形モードではMAI-Transcribe-2が3.35秒で最速
  • MAI-Transcribe-2のコストは他社の1/2.2〜1/3.1だが2026年末までの導入価格で長期見積もりには注意が必要

@Yutaka Kashiwabara /

AWSのsample-contextforgeを実測 — Bedrock実呼び出しはbackend表示で見分けられる

  • GENERATION_BACKEND=bedrock と EMBEDDINGS_BACKEND=titan を設定した際、AWS Bedrock が実際に呼び出される条件が確認された
  • GENERATION_BACKEND=bedrock には AWS_REGION 必須、mode=vector では Bedrock 呼び出ししない、EMBEDDINGS_BACKEND=titan は AWS_REGION に依存しない
  • UI 上の GraphRAG パネルの backend 表示の括弧内が実呼び出しの明確な目安となるが、CloudTrail での確認が必要

@やまだ /

何をAIに任せ、何を人間に残すか? - 私たちの開発現場のAIとの役割分担

  • AIに任せることと人間に残すことをバランスよく検討した開発現場の役割分担が提案された
  • 上流の判断は人間が担い、実作業はAIに任せつつハーネスでコントロールする形が適切と判断
  • 成長機会を確保するためには人間がレビューと要件確認を行う必要がある

@GamiSan /

Superpowersを試してみた:AI開発フレームワークを活用した設計から実装まで

  • SuperpowersをGitHub Copilot CLIで試し、要件整理から実装までを段階的に進める手法を紹介
  • brainstormingで要件を具体化し、writing-plansで実装計画を作成し、test-driven-developmentでテストを先に書く
  • 設計書の確認が必要で、コード品質を高めるためには追加の指示や環境整備が重要

@d_334 /

自動テストが0件の現場で、人の確認を減らす側に倒した話

  • 自動テストが0件の環境で人の確認を減らす工程を構築した
  • AIが書いたコードを人が承認する工程を6箇所に絞り、静的解析はPHPStanでレベル2、CIは11リポジトリのうち3つで動かしている
  • AIの出力を人が承認する工程を6箇所に絞り、テストが無いため事故の検知が難しい状況で運用している

@kinop3 /

新言語「Hike」をシステムに採用したらバイナリ99.8%削減・ネットワークも実働処理も爆速になった話

  • 新言語HikeをWASMで採用し、バイナリサイズを99.8%削減し、処理速度を大幅に向上した
  • HikeのC-ABIとLLVM最適化により、4モジュールで15.4KBに、JSグルーコード不要でメモリ消費が64KB〜1MBに
  • WASM導入時のリスク対策としてwasm_loader.jsによるフォールバックを構築し、開発環境ではVSCodeデバッグとAI連携で効率化した

@mshimasan /

品質メトリクスの運用、どうしてる? ―― データを疑い、リスクを拾う。ログラスQAエンジニアの活動

  • 品質KPIを定義し、その収集・集計・分析を継続的に行っている
  • インシデントの収束速度と予防の2つの指標を用い、Notion DBのプロパティ定義を見直し、AIと人間の分析を組み合わせる
  • KPIの定義を見直すきっかけになるような分析結果を出すために、AIの要約と明細の数値を突き合わせる

@Yasui Michitaka /

Cloud SQL for MySQLにおけるIAM認証の仕組みと設定手順

  • Cloud SQL for MySQLでIAM認証を導入するための設定手順が説明されている
  • IAM認証フラグの有効化、IAMロールの付与、MySQLユーザーの作成、Auth Proxyの接続が4ステップで記載されている
  • IAMグループ認証を使う場合は個別アカウントを削除する必要があり、コネクションプーリングの併用が必須である