@nr-mito / 3日前 New Relic アップデート(2026年8月) New Relic がAutopilotやPreflightなどの新機能をリリースAutopilotは過去の調査知見を記憶し、PreflightはAIコーディングのトークン消費を可視化運用の効率化やコスト削減に役立つが、ツール連携の設定には手間がかかる #DevOps・CI/CD#クラウド#セキュリティ
@lucnguyen / 3日前 【Physical AI入門】AIは賢くなった。でも、どうやって本物の車輪を回すのか? ジョイスティック入力からモーター制御までをROS 2とSTM32で実装する流れが解説された/joyから/cmd_velへの変換、micro-ROSによるJetsonとSTM32の通信、エンコーダとPID制御によるフィードバックが具体的に説明されているROS上でのコマンド表示だけでは実機動作が保証されず、ハードウェア接続状態やファームウェアの動作確認が必要な点に注意すべき #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@takekawa tomoki / 3日前 Azure API Management - 「AI ゲートウェイ先行アクセス(AI Gateway Early)」とは? Azure API ManagementのAIゲートウェイ先行アクセスを有効にする手順が説明されている更新グループをAIゲートウェイ先行アクセスに変更し、メンテナンス期間を設定する設定変更後は即座に機能が反映されず、更新タイミングに依存するため注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@takashi sasaki / 3日前 雑なAzure構成図をClaude Codeに渡したら、プロっぽい構成図になった話 Claude Codeに雑なAzure構成図を渡すとプロ仕様の構成図が生成されたAzure公式アイコンの利用、レイアウト調整、コネクタ整理、凡例追加が自動化された構成図の清書作業に70~80%の工数削減効果があり、アーキテクチャ設計に時間を割けるようになった #クラウド#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@yu shimohama / 3日前 VSCodeのGithub Copilotで急にチャットが出来なくなった VSCodeのGithub Copilotでチャットが使えない問題の原因と解決策が説明されているアカウントアイコンからサインインアカウントを切り替えることで解決、403エラーが原因複数のGithubアカウントを使用する際は、Copilot用のアカウントのみサインインしておくこと #AIエージェント#DevOps・CI/CD#フロントエンド
@noteエンジニアチーム 公式マガジン / 3日前 1年前に「課題」と書いたAndroid ViewのCompose移行は、今どうなったか Androidアプリのルート画面をComposeに移行し、旧実装を削除したルート画面の起動導線を1つのクラスで切り替え、ライフサイクルの制御とScaffoldの余白対策を実装旧実装に手を加えず移行し、切り替え点を1箇所に集約することで削除が純粋になった #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@chaochire / 3日前 M5StickS3から自宅のWi-Fiの電波強度(RSSI)をAWS IoT Coreへ送信しCloudWatchで可視化するまで M5StickS3からWi-FiのRSSIをAWS IoT Coreに送信しCloudWatchで可視化する仕組みを構築MQTTでAWS IoT Coreへ接続し、IoT RuleでCloudWatch LogsとMetricsにデータを送信するAWS IoT Coreの設定で証明書とポリシーを正しく設定しないと接続できない #クラウド#DevOps・CI/CD#インフラ
@Giuliano / 3日前 Fuzzy Testing in Go Goのfuzzテストでコードのエッジケースやバグを自動検出できるseed corpus値を指定してf.Fuzz()でランダム入力を生成、JSONパーサーやURLパーサーのテスト例が示されるfuzzテストの結果は永続的なテストケースとして保存され、リグレッションを防ぐ #テスト#DevOps・CI/CD#バックエンド
@Taste of Tech Topics / 3日前 Amazon SageMaker Catalog でデータカタログを作る Amazon SageMaker Catalogでアクセスログと問い合わせデータをカタログ化する方法が説明されているアクセスログはテーブルとして登録し、問い合わせデータはS3バケットを接続してカタログに公開する。ビジネスメタデータとスキーマを設定し、データエージェントとAthenaで集計、Bedrock Knowledge Baseで類似検索を行うカタログ化したデータを活用する際には、リクエスト数やメタデータ保存量の無料枠を確認し、利用するサービスごとの料金を別途確認する必要がある #クラウド#データ分析#DevOps・CI/CD
@佐藤彩夏 / 3日前 AIテスターに渡す「判断基準」の書き方を、2回失敗して学んだ話 AIテスターに渡す判断基準を書く際、適用範囲や数値のレンジを明記しないと誤判定を起こす適用範囲を書かないとWebやデスクトップの違いをAIが区別できない、1点の数値を置くと正常値の両側が異常と判定される数値には実測レンジを書くことで正常値の両側を異常としないようにし、適用範囲を明記しないと誤爆する #AIエージェント#テスト#DevOps・CI/CD
@hino-ok / 3日前 C#好きが集まる場所は楽しい - C# Kaigi 2026参加記 C# Kaigi 2026でC#の進化や実装、アプリケーション開発の取り組みが紹介されたC#の言語進化やCancellationTokenの実装、Cloudflare WorkersでのC#実装、ブラウザ自作の経験、コード結合の可視化が話題にC#の技術的広がりやコミュニティの熱量を感じ、開発への新たな視点を得られた #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@sc-ccchang / 3日前 AIコーディングエージェントを使って仕事を始めてから新しく学んだこと - GIT worktree git worktree を使うことで複数のブランチを同時に扱えるようになった異なるブランチをチェックアウトし、変更を個別に管理できる、.git を共有する同じブランチを複数のworktreeで同時にチェックアウトできないという制限がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@nolanlover0527 / 3日前 Claudeに920万件規模のニュース記事を解析させた事例が話題に【大規模データ分析】 920万件のニュースデータをクラスタリングとストーリー化で構造化し、Claudeで分析したクラスタ数78万件、ストーリー数11万件に圧縮、集計結果とサンプルデータをClaudeに渡すLLMに直接生データを渡さず、前処理で構造化したデータを分析させる設計が有効 #クラウド#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@suwa_nobu / 3日前 Claude Code の新しい監査コマンドは、そのままでは自分のスキル49本を見なかった Claude Code 2.1.283の/doctor prompt-auditコマンドは、デフォルトではユーザー階層を監査しない/doctor prompt-auditは古いモデル向けのプロンプトパターンを検出、--add-dirで~/.claudeディレクトリを指定するとスキルとサブエージェントを監査可能権限が下りないためスキル49本とサブエージェント286個を監査するには--add-dirを指定する必要があり、コストが高くなる #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@D.YAMAGUCHI / 3日前 github CIでmiseを使ってsetup-goやsetup-nodeから解放された話 GitHub Actionsでmiseを導入し、setup-goやsetup-nodeを廃止してバージョン管理を一元化したmise.tomlでバージョンを一括指定し、jdx/mise-actionでツールを自動インストール、キャッシュで実行時間を短縮mise.tomlにバージョンを明示的に固定し、latestは避けることでCIの再現性を確保する #DevOps・CI/CD#クラウド#インフラ
@Y_uuu / 3日前 Snowflake Semantic Viewの効果を商品の販売データを例に検証する SnowflakeのSemantic Viewで商品マスタと売上データを結合し、集計メトリクスを定義したテーブル結合定義、行レベルのFACTS、集計メトリクスMETRICS、日本語のSYNONYMSとCOMMENTを活用AIツールに正確なビジネス用語を伝えるためにSYNONYMSとCOMMENTを丁寧に設定する必要がある #クラウド#データベース#DevOps・CI/CD
@TETSURO1999 / 3日前 中二病なら四次方程式も解きたい! 四次方程式の実数解を求めるためのフェラーリの解法と実装コードが公開されたチルンハウス変換と三次方程式のソルバーを用いた解法、精度劣化対策の数式変換、JavaScriptでの実装コード四次方程式の解を求める際には三次方程式のソルバーを活用し、精度劣化を防ぐための数式変換が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ
@TechStudioLab / 4日前 Tesseract OCRの誤読を人の確認画面で吸収する設計 Tesseract OCRの結果を人が確認するためのパイプラインを構築する設計を実装OCR結果に信頼度と画像上の位置情報を含め、項目ごとの検証と要確認フラグを追加する。前処理とOCRの結果をデータクラスで管理し、業務ルールによる検証を行うOCRの信頼度だけではなく、業務ルールや項目間の整合性も確認条件に含めることで、人が確認する際の判断材料を明確にする #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@サトー™ @sator_imaging / 4日前 SOLID 原則と型の持つ責務 C#やRustなどの型システムが振る舞いを持つ設計で、GoやTypeScriptは型に振る舞いを持たないC#は型にメソッドを定義できるがGoは型にメソッドを定義してもメタデータとして存在しない、Rustはトレイトで振る舞いを定義する型に振る舞いを持たせる設計はAI生成コードに不向きでSOLID原則では解決しない #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@saitojo1106 / 4日前 Xで見つけたURLをDiscordやSlackへ保存するAndroidアプリを自作した Androidの共有シートからURLやテキストを受け取り、DiscordやSlackのWebhookへ送信するアプリを自作したACTION_SENDでテキストを取得し、SharedPreferencesにJSON形式で送信先を保存、DiscordとSlackのURL形式で処理を分岐Webhook URLは秘密情報なのでGitHubに含めず、Android 15のステータスバー対応でコンテンツの余白を調整する必要がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD