Scraps 最終更新 2026/10/01 22:40

#DevOps・CI/CD

@タックルマン@日本○学 /

【社会人】AWS AIB-C01 問題集の選び方。資格勉強の3周目は130分で通す

  • AWS AIB-C01の問題集は85問の本番形式、複数選択の問題、4分野の配点がそろったものを選ぶべき
  • 本番と同じ85問の回、複数選択の問題、4分野の配点どおりに問題が並んでいること
  • 3周目の通し解きは130分で行い、未回答は不正解となるため見直しの時間を確保する

@takahirom /

DroidKaigi 2026で驚いたことメモ

  • AIエージェントを活用したAndroid UI/E2Eテストの実践と課題
  • mobile-mcp、Android CLI、sim-use、RemoteComposeの仕組みと、レイアウトdiff、シャーディング、Device farmの実装
  • AIによるリリース判断や繰り返しテストには向かないため、コストと精度のバランスを考慮する必要がある

@SEKIYOU(インフラエンジニア講師) /

【社会人】Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 勉強時間は40時間。資格の配分45%が監視の外にある

  • Google Cloud Professional Cloud DevOps Engineer 試験の勉強時間は40時間、45%がCI/CDやTerraformなど運用外の分野
  • CI/CDパイプライン構築と実装25%、SRE実践18%、オブザーバビリティ25%、パフォーマンス最適化12%、組織維持20%
  • 45%の分野はCloud BuildやShared VPCの知識が必要で、運用経験がないと対策が難しい

@いばらき /

x402の従量課金(upto)を見送り、Jevによる動的な価格付けを採用した話

  • x402の従量課金uptoを採用せず、Jevによる動的な価格付けを実装した
  • uptoは売り手の誠実性に依存し、AgentCore Paymentsの枠管理に問題がある。Jevは選択肢から選ぶ判断を得意とし、コストと速度が優れている
  • uptoは信頼に基づく仕組みで、買い手の枠管理に不具合があるため現実的でない。Jevは低コストで高速だが、今回のケースではメリットが限定的

@堺あきら(Aki)|AI伴走サポーター|Claude・Geminiを仕事で使い倒す人 /

AIエージェントの作り方を紹介!初心者向けの5ステップとClaude・Gemini・Codexの選び方

  • AIエージェントは特定の業務を最後まで遂行できる仕組みとして設計する
  • 業務の開始・終了条件を明確にし、資料やツールを接続してClaude・Gemini・Codexで動かす
  • 業務の粒度を細かくし、最初は人間が確認する工程を残すことが重要

@mylifewithviolin /

日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発を行ってみた(ステップ4)~GUIアプリの修正・ビルド・実行・再修正ワークフローが動く~

  • 日本語プログラミング言語Mind9でAIによるGUIアプリの修正・ビルド・実行・再修正ワークフローを自動化した
  • GitHub CopilotとMicrosoft Copilotのプロンプト生成とコード修正、tasks.jsonの設定変更、診断ログの追加
  • GUIアプリの実行時にエラーを検出するために非同期イベント内でモーダルダイアログを避けたログ出力が重要

@k-shimaoka-dev /

awaitした後、UIを更新できないことがあるのはなぜ?|ConfigureAwait(false)を理解しよう

  • awaitの後にUIを更新できないケースは、ConfigureAwait(false)でコンテキスト復帰を要求しなくなったため
  • SynchronizationContextの継続処理とConfigureAwait(false)の指定が影響
  • UI操作は元のコンテキストで実行する必要があるため、コンテキスト復帰を許可しないと例外になる

@GitHub OSS /

anthropics/claude-plugins-official

  • Claude Code用のプラグインディレクトリが公開された
  • 内部プラグインと外部プラグインの構造、インストール方法、プラグインの構成フォーマットが記載されている。プラグイン名は変更不可で、リネームする場合はマップファイルを更新する必要がある
  • プラグイン名は変更不可で、リネームする場合はマップファイルを更新する必要がある

@takekawa tomoki /

Azure API Management で 2 つの Microsoft Foundry に負荷分散してみる

  • Azure API Managementで2つのMicrosoft Foundryリソースに負荷分散する構成を検証した
  • FoundryリソースAとBのバックエンドをAPIMで統合し、429エラー時にリトライするサーキットブレーカーを設定した
  • APIMのマネージドIDで認証し、バックエンドプールに優先度を指定してリトライするポリシーを適用した

@yasu1109 /

インシデントが起きた瞬間、自分が何をすべきか分からない人へ。CSIRTの動き方まで見渡せる教科書

  • 『改訂新版 セキュリティエンジニアの教科書』がインシデント対応の流れをCSIRTの視点で解説している
  • インシデントマネジメントとCSIRTコマンダーの役割、セキュリティオペレーションの具体的手順が記載されている
  • セキュリティエンジニアとしての業務範囲や自分の役割を明確にするための参考になる

@ハーマン /

【図解】Unity×Computeシェーダーで流体シミュレーション(Stable Fluids)を作った

  • UnityでComputeシェーダーを使ってStableFluidsを実装し、マウス操作で流体をかき混ぜる仕組みを作成
  • PingPongRenderTextureによるRTの切り替え、AddVelocity・AdvectVelocity・Divergence・PressureJacobi・SubtractPressureGradient・AdvectDyeのカーネル処理
  • ComputeシェーダーでRTを操作する際のPingPong処理と、速度・圧力・インクの移流計算の実装方法が具体的に記載されている

@sagochiko /

AI感のないAWS構成図をAIエージェントに描かせたい!

  • AWS構成図をAIエージェントに描かせるための指示を工夫することで、業務で使えるきれいな図が作成できる
  • AWS公式アイコンを使う、線の配置を厳密に指定、AZの正式名称を記載、draw.io形式で出力
  • 指示が曖昧だとAI感のある不自然な図になるため、具体的な配置や形式の指示が必要

@otoneko. /

Vercelの「インポートできます」メールは何を見て送られてくるのか 61リポジトリで確かめた

  • Vercelはリポジトリにpackage.jsonやPython・Goのマニフェストがあれば、push後約5秒でインポートメールを送る
  • package.jsonの依存が検出され、vite.config.tsやlockfileだけではメールが来ない、JSON構文の破損や不正バージョンでも検出される
  • メールはGitHub Appの権限でリポジトリをスキャンし、ビルド可能かどうかは見ない。プライベートリポジトリも対象で、通知設定で止められない可能性がある