Scraps 最終更新 2026/10/02 06:30

#フロントエンド

@FLUX /

AIスライド作成、新時代へ ― AIで作ったスライドを、高精度で“編集できるPPTX”に変換する方法

  • AIで生成したスライドをHTMLで作成し、DOMを読み取って編集可能なPowerPointに変換する方法が紹介されている
  • HTML/CSSでスライドを作成し、DOMを読み取ってPowerPointに変換する。画像ではなく図形とテキストで再現
  • 変換後のスライドはすべて編集可能で、ブランドに合わせたカスタマイズが可能

@Ray-Ish (@movrish ) /

Structured Playwright —— 継続性から設計するE2Eテストの4層構造とハーネス

  • E2Eテストを4層構造で設計し、変更追随性とレビュー性を向上させる
  • Layer1(Page Object)にUI要素、Layer2(Action)に業務フロー、Layer3(Test)に検証を分離、Layer4(Config)に環境設定を配置
  • テスト本体を変更から隔離し、変更の影響範囲を層ごとに制御する設計が重要

@清水はるか /

Cursorを使ってデザイナーがハンドコーディングでデザインシステムを作ってみた

  • デザイナーがCursorを使ってハンドコーディングでデザインシステムを実装した
  • ReactとMUIライブラリを用い、Cursorのチャット形式でAIに質問しながらコードを手書きした
  • AIに質問しながらコードを書くことで、理解を深めながら実装を進められることが分かった

@dachi /

コーディングエージェントが実装するUIの品質を上げるためにやったこと

  • コーディングエージェントのUI実装品質を上げるためにコンポーネントにFigma/Notionを紐づけ、スキルとLinterを導入した
  • コンポーネントのJSDocにFigma/NotionURLを記載し、design-contextとdesign-reviewのスキルで実装方針とレビューを実施、Linterでスタイル制約を強制
  • FigmaとNotionの情報をコンポーネントに直接記載することでエージェントが正しい情報を参照できるようにし、スタイルの揺らぎを減らすことが可能になった

@だいち /

AIが吐いたHTMLとMarkdownを「見たまま」直せるエディタを作った話

  • MarkdownとHTMLを画面通りに編集できるエディタVelqが公開された
  • WYSIWYG編集機能、.velqファイル形式で画像やCSSを1ファイルにパッケージ化、ZIP形式で開ける仕組み
  • .velqファイルはZIP形式で、Velqがなくても開けるが、画像表示にはCSPのオリジン設定が必要な点に注意

@st-man-hori /

子供駆動開発で「キッズドリルゲーム」という学習Webアプリを個人開発で作っている

  • 子供駆動開発で学習Webアプリを個人開発している
  • Next.js + Vercel + Neonで構築し、PIN認証やタイムアタックモードを実装。子供の反応でUI/UXを改善
  • 子供の視点で認証やUIの設計を見直す必要がある。ボタンの大きさやアニメーションに注意が必要。