Scraps 最終更新 2026/10/01 20:40

#フロントエンド

@Amanda Silberling /

YouTubeに動画A/Bテスト、ダイナミックサムネイル、ライブダブリングなどの新クリエイター向けツールが追加された

  • YouTubeに動画A/Bテスト、ダイナミックサムネイル、ライブダブリングなどの新クリエイター向けツールが追加された
  • A/Bテストで3つのショート動画カットをテストできる、サムネイルを複数アップロードしてAIが最適なものを選ぶ、ライブ配信をリアルタイムで翻訳する
  • クリエイターはAIの提案に従うことで動画のパフォーマンス向上が可能だが、AIの誤りが信頼に影響する可能性がある

@Lauren Forristal /

YouTubeの新機能「Shortsシリーズ」でエピソード形式の視聴が可能に

  • YouTubeがShortsシリーズ機能をリリースし、エピソード形式のストーリーテリングを可能にした
  • Shortsをシーズンとエピソードに整理できる機能と、カスタムサムネイルと再生機能を備える
  • ShortsシリーズはYouTubeパートナープログラムのクリエイターに提供され、視聴者のエンゲージメントを高めるための手段となる

@Ivan Mehta /

YouTube、クリエイター向けにStudioアプリに新しいAI機能をリリース

  • YouTube StudioにAI機能を追加し、動画分析と視聴者増加を支援
  • Ask Studioの拡張、ドラフトフィードバック機能、動的サムネイル生成、A/Bテストの強化、分析の改善
  • 動的サムネイルで複数のオプションを提供し、視聴者の興味に合わせた表示が可能になる

@J-T_ky2g /

supabaseとReact19のuse()フックを使ってデータフェッチする

  • React19のuse()フックとSupabaseを組み合わせてデータフェッチする方法が紹介されている
  • use()フックとSuspenseを組み合わせた非同期処理、Promiseの扱い方、データフェッチのタイミング
  • use()フックの正しい使い方や、Promiseの扱い方、データフェッチのタイミングについての注意点が記載されている

@Aki 🚀 Product Engineer @ PeopleX /

Claude Opus 5.5によるピクセルアニメーション生成の検証

  • Claude Opus 5.5が単一HTMLファイルでピクセルアニメーションを生成し、昼夜の変化と生き物の反応を実装した
  • Canvas2Dで320×180解像度のピクセルアートを整数倍拡大、30色パレット、ボイドによる群れの動き、サメやタコの擬態処理
  • 外部ライブラリや画像を使わず、1つのプロンプトで複数の生き物の相互作用を実装可能で、コードの見直しも自動で行われる

@pb-otsuka20 /

【Tailwind CSS】「思った通りのスタイルじゃない」解消法まとめ5選

  • Tailwind CSSでスタイルが思った通りにならない場合の5つの解決策を紹介
  • ネガティブマージンとz-indexでタブの下線を重ねる、擬似クラス修飾子とデータ属性でスタイル制御、placeholder修飾子でプレースホルダーのスタイル変更、max-wとbackdropでモーダルのレスポンシブ対応、all: unsetと!で既存スタイルの衝突対処
  • 既存CSSとの衝突時はall: unsetでリセットするのが保守性が高く、!の多用は避けるべき

@ebichan_88 /

抽象クラス、正しく使えてる? ― Template Methodパターンから考える、抽象クラスとの付き合い方

  • 抽象クラスとTemplate Methodパターンを活用して外部APIクライアント基盤を設計する方法が説明されている
  • Template Methodで処理フローを固定し、ジェネリクスで型安全を確保し、フックメソッドで柔軟性を実現
  • 型の取り違えを実行時エラーにせずコンパイル時に検出できるようにするため、ジェネリクスを適切に活用する

@Kohei Saito, or 廣円 (Kohen) /

分離できていない?並列開発で感じた VS Code と Cursor の違い

  • VS Code ではエージェントと人間の作業が干渉しやすく、Cursor は並列開発に適している
  • コンテキストの分離不足とイベントの干渉、チャットの参照処理の違い
  • VS Code ではエージェントの作業中に別のファイルを編集するのが怖く、Cursor は安心して任せられる

@BusinessDrawer /

セキュアコーディングのおすすめ本4選 脆弱性を書く段階で防ぐ、セキュアプログラミングの1冊の選び方

  • セキュアコーディングの本はWebの脆弱性を体感する本、開発プロセス全体でセキュリティを考える本、言語ごとの規約を辞書のように引く本の3種類に分かれる
  • Pythonで学ぶ Webアプリのセキュアコーディングはやられアプリで脆弱性を手を動かして学ぶ、JavaセキュアコーディングスタンダードはCERT/Oracleの規約集としての役割
  • Web開発者なら最初の2冊から始めることを推奨し、コードレビューで迷ったときにJavaの規約を引く使い方がある

@GitHub OSS /

Open-Dev-Society/OpenStock

  • OpenStockがGitHubで公開され、オープンソースの株式市場アプリとして機能
  • Next.js、MongoDB、Finnhub、TradingViewを活用し、認証とデータ統合を実現
  • 開発環境の構築にはMongoDB接続文字列とFinnhub APIキーが必要で、無料トライアルではリアルタイムデータが制限される

@ai-related-26 /

「それ、先に聞いておけば」を減らしたい。確認と整理を自律的に支援するAI「Reqlogue」

  • 要件定義の会議で曖昧な表現を確認し、アドバイスとマインドマップで整理を支援するAIアプリ Reqlogue が公開された
  • LLMによる曖昧さや矛盾の検出、アドバイスボードでの対応状況管理、要件定義書ドラフト生成
  • AIが判断する部分とアプリが制御する部分を分離し、人間の最終判断を重視する設計が特徴

@mylifewithviolin /

日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発を行ってみた(ステップ3)~修正実行プランの調整~

  • 日本語プログラミング言語Mind9でC#の花火アニメーションを変換するための修正方針をGitHub Copilotが生成
  • 乱数処理、構造体配列、図形IDの保持と移動、遅延実行による周期更新、粒子の描画と色設定の実装方針
  • MindのGUIライブラリで実装可能な範囲を明確にし、外部ライブラリや拡張が必要な部分を課題として明記

@mylifewithviolin /

日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発を行ってみた(ステップ1)~環境準備・コード生成ルール.md~

  • 日本語プログラミング言語Mind9でAI仕様駆動開発の環境準備とコード生成ルールを設定した
  • Mind9のソースコードはShift_JISで保存し、Copilotによる生成コードはSJISに変換する制約を設け、GUIコードはマニュアルに準拠する
  • 生成コードはマニュアルに記載された構文と仕様に完全準拠し、推測で追加しないこと

@Relu /

React Router の新しい useRouterState で Pending UI を考える

  • React Router v7.15.1でuseRouterStateが追加され、pendingでparams、matches、typeが取得可能になった
  • pending.paramsは遷移先のパラメータ、pending.matchesは遷移先のルート階層、pending.typeは履歴操作の種類を取得できる
  • pending.paramsでスケルトン表示のUIを遷移前に解決し、pending.matchesでスケルトンの範囲を絞り込み、pending.typeでアニメーションの出し分けが可能になる

@ishi720 /

妖精が飛んでいるかのような幾何学模様をJavaScriptで作ってみた

  • JavaScriptで六角形の辺を往復する点から線の交点を計算してアニメーションを作成した
  • 点の往復移動と法線ベクトル、線の交点計算、グラデーションによる軌跡描画が使われている
  • 線の交点を計算するアルゴリズムと軌跡の描画方法が実装のポイントとなる