Scraps 最終更新 2026/10/01 19:40

#フロントエンド

@Dokokade /

【MMJ】自分の地図を持つ。API キーなし・従量課金なし・地図サーバーなし

  • MMJは地図を自前で管理するためのOSSツールを公開した
  • APIキー不要・従量課金なし・サーバー不要、PMTiles形式でタイルを配信、MapLibreスタイルを手書きでカスタマイズ
  • タイルは自分で切り出さないといけない、スタイルは6種類用意されており言語切り替えが可能

@y.azuma /

爆速になった Expo Modules 2.0 を全部試してみた

  • Expo Modules 2.0では@ExpoModuleと@JSの2つのマクロでネイティブモジュールを書けるようになった
  • @ExpoModuleでモジュール登録、@JSでJSに公開する関数を指定。同期呼び出しは最大8.9倍、レコード受け渡しは5.9倍高速化
  • Shared Object生成はほぼ変化しない。イベント用の@EventはModule継承が必要で、本番移行はまだ早い

@泡沫京水 /

セマンティックなHTML構造はテストすらわかりやすくする

  • セマンティックなHTML構造を使うことでテストの可読性とアクセシビリティが向上する
  • getByRoleでロールとaccessible nameで要素を検索、セマンティックタグでロールとnameを自動設定
  • テストコードがクラス名に依存せずロールとnameで要素を検索するため、実装変更に強いテストが作れる

@ennagara128 /

2026年9月25日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう!

  • Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが始まった
  • 毎日朝7時に前日のトレンド記事をAIで読み上げたポッドキャストを更新、通勤中などに聴ける
  • 通勤中などに記事を聴けるようにするためのサービスで、フィードバックを求めている

@dach /

「しんどい」と言われないための、文章の「注意配分」技術

  • 技術記事の読みやすさを向上させるため、文章の濃淡と余白を意識した編集判断が必要
  • Focusは具体例や判断を厚く、Supportは前提や根拠を十分に、Passageは接続や前提を最小限に
  • 読者の理解度に応じて説明量を調整し、不要な再説明を避けることで負担を減らせる

@lacolaco /

Angular: プライベートフィールドの意味論再考

  • Angular v22.2.0でコンポーネントのプライベートフィールドがテンプレートから参照可能に
  • private修飾子のフィールドはテンプレートからアクセス可能、#プライベートフィールドは依然として不可、型宣言ファイルの冗長な型注釈を回避
  • テンプレートに公開するフィールドはprivateで宣言し、型注釈を省略できるが#プライベートフィールドは依然として不可

@nakamurakis /

【XAML/WPF】デザイン変更に負けない!StyleとResourceDictionaryを使った保守性の高いUI設計

  • XAMLでデザイン変更を効率化するためのStyleとResourceDictionaryの使い方を解説
  • Styleで共通デザインを定義し、ResourceDictionaryで色やフォントを別ファイルに集約、StaticResourceとDynamicResourceの使い分けを紹介
  • StaticResourceはパフォーマンスに優れ、DynamicResourceはテーマ変更に対応するため用途に応じて使い分けること

@TechCrunch Events /

TechCrunch Disrupt 2026: Cal AIのZach Yadegariがバーチャル成長の作り方と活用法を語る

  • Cal AIは画像認識と深度センサーでカロリー計算を実現し、1500万ダウンロードと3000万ドルの収益を達成した
  • 画像認識と深度センサーを組み合わせたカロリー計算機能、高齢者向けのシンプルなUI設計
  • アプリの爆発的成長を維持するには、ユーザーのニーズに即したシンプルな機能と継続的な改善が不可欠

@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code /

ブログ18記事で空欄のままだった画像のalt 41枚を、Claude Codeに12分で3判定(説明を書く/空のままでよい/本文で補う)+40字以内のalt案にしてもらった夜

  • Claude Codeにalt属性の判定と案を依頼し、41枚の画像を12分で処理した
  • altを「説明を書く」「空のままでよい」「本文で補う」の3つに分類し、40字以内の案を作成
  • 判定表を確認してから記事に反映する必要があり、ファイル名から推測しないように指示する

@genhiroko /

個人開発でインフラ特化のプログラミング学習サイトを作った話(Linux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを疑似ターミナルで)

  • 個人開発でインフラ特化の学習サイトを構築し、疑似ターミナルでLinux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを練習可能にした
  • 疑似ターミナルでコマンド操作をシミュレートし、PyodideでWebAssembly版の言語ランタイムをブラウザで実行
  • サーバー負荷をゼロにし、クライアントサイドで学習進捗を保存する設計で、環境構築不要で利用可能

@wright_imagitech /

3つのAIに同じプロンプトでツールを 作らせて比較してみました

  • 3つの生成AIが同じプロンプトでツールを作成した結果、機能やコード品質に違いが出た
  • ClaudeとGeminiは不具合なし、ChatGPTは編集時の保存不具合あり、コードのコメントが少ない
  • 生成コードはすべて手動での動作確認と修正が必要で、実務ではそのまま使えない

@sugumura /

Laravelのルート一覧からコントローラへ1クリックで飛べるVSCode拡張「Laravel Routes Explorer」を作った

  • Laravel Routes ExplorerというVSCode拡張でルート一覧を表示し、コントローラやルート定義へジャンプできる
  • TreeViewでHTTPメソッドごとに色分け、ミドルウェアで絞り込み、route:listのJSONデータを元にルート情報を読み込む
  • Docker環境でも動作し、Laravelのroute:listコマンドで取得したJSONデータを元にルート情報を読み込む際の設定が必要

@ennagara128 /

JSON.stringify/parseで、知らないと詰まる4つの落とし穴

  • JSON.stringify/parseでDateオブジェクトが文字列になるなど4つの落とし穴がある
  • Dateオブジェクトは文字列に変換され、undefinedプロパティは消える、配列のundefinedはnullに、循環参照はエラーになる
  • Date型を使う場合は明示的に変換が必要で、undefinedの扱いや循環参照に注意する

@nogataka /

Jev + Generative UI で Web 制作の LLM トークンを 72% 削減できた話(3ページの企業サイトで実測)

  • Jev + json-render方式はLLMに直接コード生成させる方式に比べLLMトークンを72%削減
  • Jevは判断専用モデルで構成選択、json-renderは部品の組み合わせでUI生成、修正時はLLM呼び出しをゼロに
  • 修正3回でLLM呼び出しをゼロにできるが、文言生成には別途LLMが必要で候補設計の工数がかかる

@shinya.hara /

Opus 5.5にプロンプトを渡したら、解説アニメーション動画ができた

  • Claude Opus 5.5に動画生成プロンプトを渡すことで、2分10秒の解説アニメーション動画が生成される
  • ChatGPTで作成した英語プロンプトと、Opus 5.5のアクセンチュアスタイルのアニメーション生成機能を組み合わせる
  • 動画生成AI向けの設計図を事前に作成し、それをOpus 5.5に直接渡すことで効率的にアニメーションを作成できる

@Sarah Perez /

YouTubeはコメントをより楽しくし、ファンコミュニティを収益化する

  • YouTubeがコメント機能を強化し、ファンコミュニティの成長と収益化を支援する新機能を導入した
  • GIFコメントやテレビからのコメント、パーソナライズされたコメントモデレーション、有料メンバーシップコミュニティ、JewelsによるHype機能
  • コメントモデレーションのカスタマイズが可能になり、ライブ配信での運用が楽になる

@Amanda Silberling /

YouTubeの会話型動画編集ツールがクリエイターに自然言語で編集を可能に

  • YouTubeが自然言語で動画編集を可能にするツールをリリース
  • 自然言語で編集指示を出し、AIが自動で編集し、手動調整も可能、テキストオーバーレイやスピークの pauses 削除が可能
  • 編集の時間を短縮できるが、クリエイターの個性を重視する人には不向きで、2027年初頭にリリース予定