@Dokokade / 6日前 【MMJ】自分の地図を持つ。API キーなし・従量課金なし・地図サーバーなし MMJは地図を自前で管理するためのOSSツールを公開したAPIキー不要・従量課金なし・サーバー不要、PMTiles形式でタイルを配信、MapLibreスタイルを手書きでカスタマイズタイルは自分で切り出さないといけない、スタイルは6種類用意されており言語切り替えが可能 #フロントエンド#OSS#クラウド
@y.azuma / 6日前 爆速になった Expo Modules 2.0 を全部試してみた Expo Modules 2.0では@ExpoModuleと@JSの2つのマクロでネイティブモジュールを書けるようになった@ExpoModuleでモジュール登録、@JSでJSに公開する関数を指定。同期呼び出しは最大8.9倍、レコード受け渡しは5.9倍高速化Shared Object生成はほぼ変化しない。イベント用の@EventはModule継承が必要で、本番移行はまだ早い #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@knaka / 6日前 Nuxt環境でVitestの速度を5倍早くした Vitestのisolateオプションをfalseに設定してテスト実行時間を5倍短縮したテスト環境の分離を解除し、モックの共通化とsetupFilesでの一括処理でテストの干渉を防いだテストファイルごとの環境作成時間を削減し、CIやローカルでの実行時間が大幅に改善した #テスト#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@泡沫京水 / 6日前 セマンティックなHTML構造はテストすらわかりやすくする セマンティックなHTML構造を使うことでテストの可読性とアクセシビリティが向上するgetByRoleでロールとaccessible nameで要素を検索、セマンティックタグでロールとnameを自動設定テストコードがクラス名に依存せずロールとnameで要素を検索するため、実装変更に強いテストが作れる #フロントエンド#テスト#セキュリティ
@ennagara128 / 6日前 2026年9月25日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう! Qiitaのトレンド記事をAIポッドキャストで毎朝配信するサービスが始まった毎日朝7時に前日のトレンド記事をAIで読み上げたポッドキャストを更新、通勤中などに聴ける通勤中などに記事を聴けるようにするためのサービスで、フィードバックを求めている #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@dach / 6日前 「しんどい」と言われないための、文章の「注意配分」技術 技術記事の読みやすさを向上させるため、文章の濃淡と余白を意識した編集判断が必要Focusは具体例や判断を厚く、Supportは前提や根拠を十分に、Passageは接続や前提を最小限に読者の理解度に応じて説明量を調整し、不要な再説明を避けることで負担を減らせる #バイブコーディング#フロントエンド#バックエンド
@lacolaco / 6日前 Angular: プライベートフィールドの意味論再考 Angular v22.2.0でコンポーネントのプライベートフィールドがテンプレートから参照可能にprivate修飾子のフィールドはテンプレートからアクセス可能、#プライベートフィールドは依然として不可、型宣言ファイルの冗長な型注釈を回避テンプレートに公開するフィールドはprivateで宣言し、型注釈を省略できるが#プライベートフィールドは依然として不可 #フロントエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@uhyo / 6日前 王の凱旋—Opus 5.5 React習熟度ベンチマーク— Opus 5.5がReact習熟度ベンチマークでスコアを更新したTypeScript品質が満点に達し、useTransitionやuseDeferredValueの利用が増加しているパフォーマンス意識やコンポーネント設計のスコアが向上し、特にアクセシビリティが大きく改善している #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@nakamurakis / 6日前 【XAML/WPF】デザイン変更に負けない!StyleとResourceDictionaryを使った保守性の高いUI設計 XAMLでデザイン変更を効率化するためのStyleとResourceDictionaryの使い方を解説Styleで共通デザインを定義し、ResourceDictionaryで色やフォントを別ファイルに集約、StaticResourceとDynamicResourceの使い分けを紹介StaticResourceはパフォーマンスに優れ、DynamicResourceはテーマ変更に対応するため用途に応じて使い分けること #バックエンド#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@TechCrunch Events / 6日前 TechCrunch Disrupt 2026: Cal AIのZach Yadegariがバーチャル成長の作り方と活用法を語る Cal AIは画像認識と深度センサーでカロリー計算を実現し、1500万ダウンロードと3000万ドルの収益を達成した画像認識と深度センサーを組み合わせたカロリー計算機能、高齢者向けのシンプルなUI設計アプリの爆発的成長を維持するには、ユーザーのニーズに即したシンプルな機能と継続的な改善が不可欠 #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@AIフクロウ|夜な夜なClaude Code / 7日前 ブログ18記事で空欄のままだった画像のalt 41枚を、Claude Codeに12分で3判定(説明を書く/空のままでよい/本文で補う)+40字以内のalt案にしてもらった夜 Claude Codeにalt属性の判定と案を依頼し、41枚の画像を12分で処理したaltを「説明を書く」「空のままでよい」「本文で補う」の3つに分類し、40字以内の案を作成判定表を確認してから記事に反映する必要があり、ファイル名から推測しないように指示する #フロントエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@genhiroko / 7日前 個人開発でインフラ特化のプログラミング学習サイトを作った話(Linux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを疑似ターミナルで) 個人開発でインフラ特化の学習サイトを構築し、疑似ターミナルでLinux/Docker/AWS/Cisco/BIG-IPを練習可能にした疑似ターミナルでコマンド操作をシミュレートし、PyodideでWebAssembly版の言語ランタイムをブラウザで実行サーバー負荷をゼロにし、クライアントサイドで学習進捗を保存する設計で、環境構築不要で利用可能 #フロントエンド#クラウド#インフラ
@wright_imagitech / 7日前 3つのAIに同じプロンプトでツールを 作らせて比較してみました 3つの生成AIが同じプロンプトでツールを作成した結果、機能やコード品質に違いが出たClaudeとGeminiは不具合なし、ChatGPTは編集時の保存不具合あり、コードのコメントが少ない生成コードはすべて手動での動作確認と修正が必要で、実務ではそのまま使えない #生成AI・LLM#AIエージェント#フロントエンド
@sugumura / 7日前 Laravelのルート一覧からコントローラへ1クリックで飛べるVSCode拡張「Laravel Routes Explorer」を作った Laravel Routes ExplorerというVSCode拡張でルート一覧を表示し、コントローラやルート定義へジャンプできるTreeViewでHTTPメソッドごとに色分け、ミドルウェアで絞り込み、route:listのJSONデータを元にルート情報を読み込むDocker環境でも動作し、Laravelのroute:listコマンドで取得したJSONデータを元にルート情報を読み込む際の設定が必要 #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@ennagara128 / 7日前 JSON.stringify/parseで、知らないと詰まる4つの落とし穴 JSON.stringify/parseでDateオブジェクトが文字列になるなど4つの落とし穴があるDateオブジェクトは文字列に変換され、undefinedプロパティは消える、配列のundefinedはnullに、循環参照はエラーになるDate型を使う場合は明示的に変換が必要で、undefinedの扱いや循環参照に注意する #フロントエンド#バックエンド#データ分析
@nogataka / 7日前 Jev + Generative UI で Web 制作の LLM トークンを 72% 削減できた話(3ページの企業サイトで実測) Jev + json-render方式はLLMに直接コード生成させる方式に比べLLMトークンを72%削減Jevは判断専用モデルで構成選択、json-renderは部品の組み合わせでUI生成、修正時はLLM呼び出しをゼロに修正3回でLLM呼び出しをゼロにできるが、文言生成には別途LLMが必要で候補設計の工数がかかる #生成AI・LLM#AIエージェント#フロントエンド
@shinya.hara / 7日前 Opus 5.5にプロンプトを渡したら、解説アニメーション動画ができた Claude Opus 5.5に動画生成プロンプトを渡すことで、2分10秒の解説アニメーション動画が生成されるChatGPTで作成した英語プロンプトと、Opus 5.5のアクセンチュアスタイルのアニメーション生成機能を組み合わせる動画生成AI向けの設計図を事前に作成し、それをOpus 5.5に直接渡すことで効率的にアニメーションを作成できる #フロントエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Sarah Perez / 7日前 YouTubeはコメントをより楽しくし、ファンコミュニティを収益化する YouTubeがコメント機能を強化し、ファンコミュニティの成長と収益化を支援する新機能を導入したGIFコメントやテレビからのコメント、パーソナライズされたコメントモデレーション、有料メンバーシップコミュニティ、JewelsによるHype機能コメントモデレーションのカスタマイズが可能になり、ライブ配信での運用が楽になる #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@Amanda Silberling / 7日前 YouTubeの会話型動画編集ツールがクリエイターに自然言語で編集を可能に YouTubeが自然言語で動画編集を可能にするツールをリリース自然言語で編集指示を出し、AIが自動で編集し、手動調整も可能、テキストオーバーレイやスピークの pauses 削除が可能編集の時間を短縮できるが、クリエイターの個性を重視する人には不向きで、2027年初頭にリリース予定 #AIエージェント#生成AI・LLM#フロントエンド
@Sarah Perez / 7日前 YouTube、AI対応「Ask YouTube」で動画ショッピング強化 YouTubeがAI機能を活用したショッピング支援機能を追加した自然言語で検索できるAsk YouTubeに製品比較表やフォローアップ質問機能が追加されたユーザーが動画内で商品情報を効率的に収集できるようになった #AIエージェント#生成AI・LLM#フロントエンド