@MOBILUS TECH BLOG / 30日前 PyCon JP 2026 参加&初めての登壇レポート PyCon JP 2026で初心者向けトークをした経験が実務経験に直結した業務経験4ヶ月で技術理解が急上昇、FastAPIの並行処理の重要性を実感実務経験が技術理解を大きく高めることが実証された #キャリア#働き方#学習
@Nealle Developer's Blog / 30日前 Google Cloudのセキュリティ強化を爆速で! - Google Cloud minimum viable secure platformのススメ Google Cloud minimum viable secure platformを活用してセキュリティ対策を1ヶ月で実施ベーシックレベルのカテゴリごとの対応項目とTerraformによる組織ポリシーのIaC化組織ポリシーの変更はPRレビューを通すことで変更管理を強化できる #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@萩原 舞 / 30日前 Weekly AWS アップデート情報 - 2026年8月31日 Amazon Redshift が Agent Toolkit for AWS と統合し、AIエージェントによるデータウェアハウス管理を支援Redshift skills と AWS MCP サーバーの統合、10MiBレコードサイズサポート、OAuth 2.0認証対応AIエージェントによるデータ操作が可能になり、大容量データ処理やセキュアなレプリケーションが強化される #AIエージェント#クラウド#データベース
@林 宏正 / 30日前 Weekly Google Cloud アップデート情報 - 2026年9月1日 Google CloudでGemini EnterpriseのデータストアとAI開発者ツールがリリースされたD&B Commercial GraphデータストアとCloud Monitoring可観測性のメトリクス拡張、Gemini Enterprise Agent PlatformにxAIs Grok 4.6とGLM 5.2が追加されたAI開発者ツールの利用にはCloud Billingアカウントのリンクが必要で、エマージングマーケット版は限定的な利用条件がある #クラウド#AIエージェント#機械学習
@saku / 30日前 Web 標準動向 2026年8月版 XSLTの無効化とCSSの@supports関数の導入、JavaScriptのイテレータ結合機能が標準化されたXSLTは利用者が0.1%未満でセキュリティ問題のためFirefox/Chromium/WebKitが段階的に削除、@supportsのat-rule関数で機能検出が可能に、Iterator.prototype.joinでイテレータを文字列に結合XSLTを使用しているプロジェクトは移行が必要で、CSSの機能検出に@supportsを使う際は progressive enhancement を考慮する #フロントエンド#バックエンド#クラウド
@yutake27 / 30日前 PRレビューもエラー調査も定額で自動化する、Claude Codeのroutine活用実例 Claude CodeのroutineでPRレビューとエラー調査を定額で自動化できる定額プランで動かすroutineと、GitHubイベント・APIトリガーによるイベント駆動が特徴。コードレビューには/code-reviewスキル、エラー調査にはリポジトリ内スキルを活用routineは個人アカウントに紐づくためチーム共有にはリポジトリ内スキルの活用が必須で、GitHubイベントトリガーはリポジトリごとに設定が必要 #AIエージェント#DevOps・CI/CD#バックエンド
@クラウドエース株式会社 / 30日前 Model Armor 入門:プロンプトインジェクション対策をハンズオンで理解する Model ArmorはLLMの入出力を検査するガードレールで、プロンプトインジェクションや機密情報漏洩を検出できるプロンプトインジェクション検出フィルターと機密データ保護フィルターを同時に利用し、信頼レベルを中以上に設定テンプレート作成時にリージョンを選択する際、フルサポートリージョンでないと一部機能が使えないことに注意 #生成AI・LLM#AIエージェント#セキュリティ
@y.takayama / 30日前 【Nishika 論文サク読み 第24回】DiaScriber DiaScriberは話者ダイアライゼーションと文字起こしを1モデルで行うMSASRモデルQwen3-ASR由来の音声エンコーダとQwen3.5-Omniの23B MoEを組み合わせ、85,000時間の学習データを使用公開5セットでは3セットでMOSSに負けていることが判明し、モデルサイズだけでは性能が確保できないことが示されている #生成AI・LLM#機械学習#AIエージェント
@菊地 / 30日前 BigQuery ストアドプロシージャ:SQLによるデータ処理の自動化・高度化 BigQueryでストアドプロシージャを導入することで、条件分岐やループ処理、動的SQLが可能になるIF文による条件分岐、WHILE文によるループ処理、EXECUTE IMMEDIATEによる動的SQL生成が可能、変数と一時テーブルの利用もサポートストアドプロシージャの実行時間は最大6時間で、ループ処理はコスト高騰のリスクがあるため、バッチの粒度を設計する際の注意が必要 #バックエンド#クラウド#データベース
@はち / 30日前 Go公式が推奨するモジュール構成とSOLID原則で考える、シンプルで拡張性の高いパッケージ構成 Go公式が推奨するモジュール構成は機能単位での垂直分割で、SOLID原則に沿った設計を採用機能ごとにディレクトリを分けることで、技術的関心によるレイヤー構造ではなく、役割ごとのファイル名で整理する。インターフェースは使う側が定義する技術的な分割は構造体とメソッドで行い、インターフェースは使う側が定義することで、具象側の依存を減らせる。 #アーキテクチャ#バックエンド#DevOps・CI/CD
@平木 佳介 / 30日前 GuardDuty × DevOps Agent エージェントアクションにより、ついに調査から封じ込めまでできる世界線が来るかもしれない DevOps Agent にエージェントアクションを有効化することで、セキュリティグループの書き換えやスナップショット作成といった封じ込めを実行できるようになったエージェントアクション(リソース変更)とサポート対象アクション一覧(未サポートの拒否)、IAM 系の権限制限封じ込めは人間の承認が必要で、自律調査中に実行されない。IAM 系の封じ込めは三段の壁で実行不可。 #AIエージェント#クラウド#インフラ
@牟田 瞭太郎 / 30日前 Weekly Azure アップデート情報 - 2026/08/19 Azure Databricks に Unity AI Gateway が一般提供開始AIモデルやエージェントの統合管理、Unity Catalogを基盤としたガバナンス拡張、Trusted Launchの既定設定AIワークロードの監視やコスト管理に影響し、セキュリティ設定の変更が必要な場合がある #バックエンド#クラウド#インフラ
@すふー / 30日前 Google Cloud PCAをGoogle Skillsで更新してみた Google Cloud認定資格の更新がGoogle Skillsで無料で可能にGoogle Skillsのプログラム修了でPCAなど4資格を更新、進捗はアカウント間で共有されない組織向けアカウントで進めるのがおすすめで、無料プランでも何ヶ月かに分けて進めれば更新可能 #クラウド#DevOps・CI/CD#キャリア
@monokaai / 31日前 AI開発でいつ、どこまでコードを理解するか AI開発では影響度と戻しやすさを基準にコードの理解度を調整する失敗時の影響が大きい・戻しにくい変更は重点確認、テストで決定論的に制御可能なら後回し可能テストケースの整備で実装者の仕様理解を確保し、行レベルの理解は後回しにできる #AIエージェント#機械学習#DevOps・CI/CD
@Koki Yoshimatsu / 31日前 OpenAI Academyで学ぶChatGPT業務活用 OpenAI AcademyのコースでChatGPTの業務活用方法を学び、タスクの設計やワークフローの構築を実践したプロンプトの背景情報の伝え方と、繰り返し業務のワークフロー化、エージェントによる資料の整理が中心AIに任せることと人が確認するポイントを事前に明確にすることが成果物の質を高める #AIエージェント#生成AI・LLM#働き方
@wxy_zzz / 31日前 dbt で認定済みタグを管理し、Databricks 上のデータの信頼性を示す Databricksの認定済みタグをdbtで管理する方法が紹介されているdbt-databricksアダプターのdatabricks_tagsでタグを付与、削除はpost-hookで補うタグの削除はdbt設定からではなくpost-hookで行う必要がある #データベース#DevOps・CI/CD#クラウド
@ヨウヘイ / 31日前 自分の嗜好を集めたら何が見える?「読む・聴く・観る」のマルチメディア蒐集基盤 Scrapsは音楽・本・Podcastなどのマルチメディアを自動で収集・整理するツールiPhoneから共有シートでデータを送信し、AIでOCR・要約・ノート化し、Markdownで保存データの収集と整理はすべて自動で行われ、手動操作は最小限に抑えられている #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@イカ / 31日前 依存パッケージの最新率をGitLabのcoverageグラフで出してみる 依存パッケージの最新率をGitLabのカバレッジグラフに表示する方法を紹介npmのdependenciesとdevDependenciesをjqで取得し、npm registryから最新バージョンを比較する。package-lock.jsonからインストールバージョンを読み取る最新率は100%になることはほぼなく、最新版が出た瞬間に遅れになるため、定期的な確認が重要です。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@エイトハンドレッド TECH BLOG / 31日前 【AIに任せて失敗した②】反映されていないと思って送り直したら、本文が三重になった 共同編集ドキュメントに本文を自動入力したところ、同じ節が二重・三重に並ぶ現象が発生した送信完了と反映完了の区別がなく、再試行で同じ処理が二度実行された。節の順序が入れ替わる問題も起きた送信完了だけで再試行しない。反映確認の仕組みを自動化に組み込む。順序が重要な処理は分割せず一括で送る。 #バックエンド#DevOps・CI/CD#インフラ
@gucchi / 31日前 数千語 × 100問の用語マッチを Aho-Corasick 法で「用語数に依存しない」速さにした話 数千語の用語マッチをAho-Corasick法で用語数に依存しない速さにしたTrie木に用語をまとめてfailureリンクで読み直しをなくし、テキストを1回なめるだけで検出用語数が増えるほど総当たりより効率が良くなるため、大規模な用語検索に適している #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ