@高見結衣 / 29日前 null/undefinedの罠から学んだ、ジュニアエンジニアの多段AIデバッグ術 新規と編集画面で異なるバリデーションエラーの原因をAIを活用して特定した限定情報型AIで仮説を広げ、全体検証型AIでルールの評価順や初期値の型の違いを検証した初期値の型がnullだったことで共通ルールが先に評価され、エラーが発生したことが原因だった #AIエージェント#フロントエンド#バックエンド
@やまもとひろや / 29日前 開発部の月次ふりかえり報告会「DEV-spark」をはじめました 開発部で月次の振り返り会「DEV-spark」を立ち上げたチームの宣言と検証のサイクル、サブマネージャーの発表、KPIの定期的な確認宣言した内容を次回に検証する仕組みで、チームのコミットメントを高めている #チーム開発#マネジメント#キャリア
@Yutaka Kashiwabara / 29日前 AgentCore Web Searchのドメインフィルタを実測 — 範囲外要求は「エラー」と「silent drop」に分かれる AWS Bedrock AgentCoreのWeb Search Toolにドメイン/公開日フィルタが追加され、範囲外ドメイン要求時の挙動が2種類に分岐するadminフィルタとruntimeフィルタの合成規則、親子ドメインの重複判定、公開日フィルタによる結果除外runtimeフィルタとadminフィルタに共通ドメインがない場合にDependencyFailedExceptionが発生し、部分重複時はsilent dropでエラーが発生しない #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@haya / 29日前 Vue3 → React移行を、テストを先に置いて進める Vue3からReactへの移行を段階的に行い、テストを先に整備したコンポーネント単位での移行とe2e/VRTテストの導入、VuexからZustandへの状態管理移行移行の影響範囲を小さくするためComponent単位での移行とテストを先に実装したことが効果的だった #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@DD / 29日前 # AI Coding Agentに全部教えれば賢くなると思っていた — Context Engineeringについて考えてみた Claude CodeにBrowser Testを書かせた結果、Context Engineeringの重要性に気づいたPromptの改善や情報の追加だけでは解決せず、プロジェクト固有のルールやExample Testの指定が効果的だったAgentが正しい情報を参考にするためには、プロジェクトのルールや既存のTestを明確に伝える必要がある #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 29日前 AIに営業プロセスを一周させた(3)AIが自社製品の非対応を見つけた日 AIが自社製品の非対応を発見し、提案書の懸念スライドの筆頭に載せた製品対応バージョンの一次情報と顧客の事実を比較、Oracle 12cが対応外と判明提案書に隠さず技術的制約を明記し、PoC開始前に顧客と合意が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@Nealle Developer's Blog / 29日前 「広島行こ」から始まった PyCon JP 2026 参加レポート — セッションから3日目のスプリントまで PyCon JP 2026でPythonのセッションとスプリントに参加したブラウザ自作やLinterのルール、DjangoとLaravelの設計思想の違い、悪意あるPythonパッケージの調査Linterのルールの意味を再確認し、コードの品質管理に役立てることを意識する #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@加藤雅人 / 29日前 複数のインデックスとIN句の要素数がMariaDBの最適化処理に与える影響 MariaDBで複数のインデックスとIN句の要素数が増えると最適化処理時間が増加するIN句の要素数が増えるとrangeの数が乗算で増加し、複数のインデックスがあると評価候補が増えるIN句の要素数が100になると最適化処理時間が10倍以上増加し、optimizer_max_sel_arg_weightで制限が必要になる #データベース#DevOps・CI/CD#インフラ
@Daisuke Matsuo / 29日前 Microsoft Foundryの新UIを触ってみた Microsoft Foundryの新UIがCopilot Studioに近づき、エージェント作成やツール追加、Teams/M365への発行が可能になったエージェントありきの設計、MCPツールの追加、Teams・M365 Copilotへの発行対応、モデルのサポート確認モデルのサポート確認が必要で、M365管理者の承認が必要な場合があることと、業務部門と開発者の使い分けが重要であること #AIエージェント#DevOps・CI/CD#クラウド
@菊地 / 29日前 BigQueryで実現するPIIセキュア管理:列レベル制御・動的マスキング・DLPの活用 BigQueryでPIIを保護するための列レベルアクセス制御・動的マスキング・DLPを活用したセキュリティ対策が説明されている列レベルアクセス制御でポリシータグを付与し、動的マスキングでデータを伏せ字化し、DLPで機密情報をスキャンして匿名化する権限のないユーザーが機密データを参照した際にはエラーではなくマスキングされたデータを返却し、データの存在を完全に隠蔽する手法が採用されている #バックエンド#クラウド#セキュリティ
@mdb_m_ymg / 29日前 Cloudflare OSを触ってみた - 財務省の予算案PDFで雑に試してみる Cloudflare OSがAIワークスペースとしてリリースされたGadget・Blueprint・Gatekeeperの3つの概念と、リアルタイム共同編集機能が特徴開発者は不要で、ユーザー専用のミニアプリを作成できるが、モデルの精度には課題がある #AIエージェント#バックエンド#クラウド
@ENGINEER TECH BLOG / 30日前 AI時代になっても大事な開発視点を振り返ってみる AI時代でもコードや仕様書の読む時間が書く時間より重要コードや仕様書は後で何人ものエンジニアが読み返すため、読む時間を短くする工夫が求められるチームや将来の自分への配慮を意識した設計が実務で重要になる #バックエンド#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@虎の穴ラボ技術ブログ / 30日前 AI実装で実践していること:Claude Codeのskill・/goal・多段レビュー活用術 Claude Codeで設計からPR作成までを自律実行し、モデル使い分けと多段レビューで効率化しているモデルを監督(Fable)と作業(Sonnet)に分ける・/goalで実装からPR作成まで一気通貫・skillとGHAで6エージェントの多段レビュー設計の曖昧さが成果物に影響するため、設計確認とルール整備が必須で、スクリーンショットの添付にはChrome操作の権限設定が必要 #AIエージェント#生成AI・LLM#DevOps・CI/CD
@たこやき / 30日前 表記ゆれで埋め込みベクトルの類似度はどれだけ変動するのか 【Amazon Titan Embeddings V2】 AWS Bedrockのamazon.titan-embed-text-v2:0で表記ゆれの類似度を検証したアルファベット大小・区切りゆれ、文字種の違い、現場でよく見る表記ゆれ、タイポ・記号ゆれの4カテゴリでcos類似度を計算カタカナや英字の違いで類似度が0.048〜0.088と大きく低下し、空白や記号のゆれはタイポより検索に影響大 #生成AI・LLM#RAG#機械学習
@日下部 聡久 / 30日前 テスト見積もりは掛け算2つで出せる テストケース数はテストオブジェクトとテスト観点の掛け算で出せるテストオブジェクト×観点でケース数を算出し、生産性係数で工数に換算する自社の生産性係数を測定し、過去データで補正する際の注意点が記載されている #テスト#DevOps・CI/CD#AIエージェント
@齋藤 / 30日前 立ち止まるきっかけは自分で作る──鵜呑み防止スキル discernment-nudge を使ってみた Discernment-nudgeスキルを導入してAIの回答を鵜呑みにしないようにする方法を試したAIの回答に追記で疑問を提示するスキル、発動条件と制限がプロンプト1枚で制御される大事な判断の前には自動発動を待たず手動でスキルを起動するべきで、15回に1回は発動しない可能性がある #AIエージェント#キャリア#学習
@さっく / 30日前 そのDatabricksダッシュボード、誰の権限で誰に見えていますか Databricksのダッシュボードの公開状況を収集する仕組みを構築したAPIを活用してワークスペースごとのダッシュボード情報を収集し、embed_credentialsの有無と共有範囲でリスク判定を行った収集対象外のワークスペースも一覧に表示する仕組みを導入し、新規ワークスペースの管理を自動化した #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ai chinen / 30日前 Entra Agent IDでAzureリソースに認証・アクセスする Entra Agent IDでAzure Blob Storageに認証・アクセスできるか検証したネガティブテストでRBACロール未付与で403エラー、ポジティブテストでStorage Blob Data Reader付与で成功外部リソースへのアクセスにはAgent IDに個別にRBACを付与する必要がある #クラウド#インフラ#セキュリティ
@しんや / 30日前 What's New in Sigma - 2026年08月28日のSigma Computing関連リリース情報まとめ Sigma Assistantが全データソースを検索できるようになったAll sourcesモードでユーザーがアクセス権を持つ全ソースを対象に、Specific sourcesで管理者が登録したソースのみを対象に選択可能All sources選択時はデータアクセス権を尊重し、データモデル整備が回答精度に影響するため整備のROI向上が期待できる #AIエージェント#生成AI・LLM#機械学習
@cottpan / 30日前 社内限定サービスの認証を Google Workspace でサクッと作る Google Workspace で社内サービスの認証を実装し、人・機械・CI で認証を分けるOAuth 同意画面を内部タイプに設定し、hd クレームを確認、Workload Identity Federation とドメイン全体の委任で API 許可を実現環境変数が未設定の場合は例外を投げる仕組みを実装し、在籍確認と退職の区別を明確にした #バックエンド#クラウド#セキュリティ