Scraps 最終更新 2026/10/02 05:20

AI関連ブログ記事まとめ

@keitakn /

AIに丸投げしないで理解するためのAI開発手法(2026年8月現在)

  • AIに丸投げしない開発で技術負債と理解負債を防ぐ手法が紹介される
  • grill-with-docsで要件定義を深掘り、explain-visuallyで実装計画を視覚化し、Codexでレビューを繰り返す
  • 実装計画にコードの命名規則とコメントルールを明記し、AIのレビュー指摘を人間が仕分けする必要がある

@ssc-ksaitou /

【ポエム】2026年 AIコーディングプログラマの心象風景

  • AIコーディングエージェントの出力を制限するハーネスが重要だと説明している
  • 指示プロンプトと自動テストの組み合わせで出力を制限し、検証手段を増やすことで品質を向上させる
  • ハーネスを追加することでAIの作業ミスが減り、品質が向上するが最後の余白はモデルの知性に依存する

@ハイレゾ技術編集部 /

30B級ローカルLLM、現場で使うならどれ?Qwen3.8・Muse Glimmer・Gemma4を比較【要約・解説編】

  • Qwen3.8-27B、Muse Glimmer-30B、Gemma4-31B-itの30B級ローカルLLMが現場で使えるか比較された
  • Muse Glimmer-30Bは数式の表記と推論速度が優れている、Qwen3.8-27Bは内容の充実さが際立つ
  • Muse Glimmer-30Bは思考モードでも最速で、Qwen3.8-27Bは思考モードONで内容が最も充実しているが推論時間が長い

@tomohisa /

MacBook Pro 128GB でローカル LLM がついに実用になった ─ Qwen3.8 Flash Next 実測

  • MacBook Pro 128GBでQwen3.8 Flash NextがローカルLLMとして実用になった
  • Q3量子化で90GBのGGUFモデルをllama.cppとOpenCodeで実行、コンテキスト長65536で動作
  • 128GBマシンでMoEアーキテクチャのモデルを動かす際、KVキャッシュのサイズとセッション数のバランスが重要

@haru-qiita /

なぜプロンプトを直しても、AIの出力は安定しないのか

  • プロンプトを直してもAIの出力が安定しないのは、味付けと動線の設計のどちらを直すべきかを見誤っているから
  • 味付けは同じ処理内の調整、動線は材料と工程の流れの問題、評価で原因を特定する
  • 同じ評価例で修正を試し、改善したかを確認する際は一箇所ずつ直すことが重要

@moritalous /

10年分ぐらいのQiitaの自分の投稿を蒸留したら、自分っぽい記事を書いてくれるようになったww

  • 自身の過去10年分のQiita投稿を元にした記事作成スキルを開発した
  • QiitaAPIで投稿を取得し、Markdown形式で保存、スタイルを学習させて文章生成スキルを作成
  • 生成した記事のスタイルがややAIっぽく感じられるため、改善が必要であることを確認した

@寺田昇平 | AI Digital Community代表理事, AI Portalize CEO /

【組織のAI活用#248】リリースされたGemini Liveは、会社のメールやファイルとつながっているから活用の幅が広い。できること・できないことを整理しました。

  • Gemini LiveはGoogle Workspaceと連携し、音声で会社のメールやファイルにアクセスできる
  • Gmailのメール検索・要約、ドライブのファイル読み込み、カレンダー確認、新規ドキュメント作成が可能。既存ファイル編集やメール送信は不可
  • 音声で情報を引き出し、下書きを作成する使い方が現実的。マイドライブの整理を事前に決めておく必要がある

@たーちゃん /

ローカルLLMは一般PCで実用的?動作可否から精度、Claude Codeでの限界までエンジニア向けに解説

  • ローカルLLMは一般PCで3B〜8B級モデルが実用的な速度で動作し、8B〜14B級モデルは日常業務で上位クラウドモデルの80〜90%の精度を達成
  • 4bit量子化でVRAMが必要な量がパラメータ数×0.6GB、Claude Codeではコンテキスト長の設定ミスが性能低下の原因
  • Claude Codeのようなエージェント型ツールではローカルモデルのツール呼び出し信頼性が課題で、設定ミスが原因で性能が低下するケースが多い

@アトカ【AIコラムライター】@AI副業 /

ChatGPTで自分の商品説明を作る時のコツ

  • ChatGPTで商品説明を作成する際、対象者や悩み、変化、内容の4つを明確に伝えることが重要
  • 誰向けか、何に困っているか、どう変わるか、何が入っているかを具体的に示す
  • 商品説明では「自分との関係」を想像しやすくするため、実際の使用場面を伝えることが効果的

@共通点ゼロの大学生が集まって、医療アプリ開発してみた /

千葉県松戸市で小中学生向けGemini体験イベントを開催しました!✨🎮

  • 小中学生向けにGeminiを使ったゲーム制作体験イベントを開催した
  • プロンプト作成と3D表現・アニメーションの進化を体験、アイデア整理と修正作業を繰り返した
  • プロンプトの文章力向上とAIの進化を子どもたちと一緒に実感できたことがポイント