@YushiYamamoto / 31日前 良いダッシュボードとは — 「誰の何を見せる画面か」から考える ダッシュボードは「誰の何を見せるか」を最初に決める読者と目的を1行で記入、左上に最重要ビューを配置、2〜3ビューに抑える読者の知識レベルに合わせたキューをメモし、詳細はドリル先に回すことが重要 #バックエンド#クラウド#データ分析
@k.fukada / 31日前 BigQueryのデータをIceberg経由でSnowflakeから参照してみた|構築手順とハマりどころ BigQueryのデータをIceberg経由でSnowflakeから参照する構成を試したBigQueryのIceberg Managed TableとGCSのParquetデータをSnowflakeのCatalog IntegrationとExternal Volumeで参照する、BigQuery Catalog FederationとSnowflakeのIceberg REST Catalogの違いBigQueryの更新後はEXPORT TABLE METADATAを実行し、Snowflake側でREFRESHする必要がある #バックエンド#クラウド#データ分析
@しんや / 31日前 『BIツール経験者のための Sigma Computing 用語集』を作ってみた - 全9カテゴリ134語 Sigma Computingの用語集が公開され、9つのカテゴリに分類されたWorkbook、Data Model、Control element、AI Assistant、Action sequence、Embedding、Data models as code、Metric、RelationshipなどSigmaの機能や用語の理解に役立ち、特にData ModelやAI関連の用語は開発者にとって重要である。 #バックエンド#フロントエンド#クラウド
@rana_kualu / 31日前 【JavaScript】usingがStage4になったので、ようやくリソース解放忘れから解放されるよ JavaScriptにusingステートメントが導入され、リソース解放を自動化できるようになったusingキーワードによる自動リソース解放とDisposableStackの使用、C#のusingとJavaのtry-with-resourcesとの比較対応していないリソースをusingするとエラーになるため、リソースの対応状況を確認する必要がある #バックエンド#フロントエンド#DevOps・CI/CD
@eDo(エド) / 31日前 もうサーバーも外注も不要。ChatGPTだけでWebサイトや便利アプリが作れる「ChatGPT Sites」活用術5選 ChatGPT SitesでWebサイトやアプリが簡単に作れるHTMLコード生成とサーバー設定をAIが自動処理、ローカルデータ連携やチェックボックス保存機能を備えるサイト更新にはAIの稼働状況に依存し、データは外部バックアップが必要 #生成AI・LLM#フロントエンド#バックエンド
@SMV_小西 / 31日前 LINEミニアプリの同意画面がほぼ消えたので、認可フローと実装への影響を整理する LINEミニアプリの認可フローが変更され、初回アクセス時の同意画面が削除されたopenid Scopeは自動利用可能、profileやchat_message.writeは必要時追加許可、IDトークンのプロフィール情報に依存する実装に注意IDトークンのプロフィール情報を前提にした既存実装は確認が必要、追加権限の許可後はアクセストークンが更新される #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@takekawa tomoki / 31日前 Azure - Azure AI Userが表示されない? Azure AI Userロールが表示されない問題の原因はロール名の変更だった旧ロール名がFoundry Userなどに変更され、ロールIDと権限は変更されていないAzureポータルでロールを検索する際は新しい名前で検索する必要がある #バックエンド#クラウド#インフラ
@Yutaka Kashiwabara / 31日前 SageMaker Feature StoreのBatchWriteRecordを実測 — 呼び出し25分の1で5.7倍高速 SageMaker Feature StoreのBatchWriteRecordは25分の1のAPI呼び出しで5.7倍高速にBatchWriteRecordは1リクエストで最大25エントリを処理、PutRecordからの移行では型不正や識別子重複に注意、TTLの優先順位はエントリ単位>リクエスト単位>FG設定API呼び出し回数は25分の1になるが、課金は変化せず、送信前の型検証と(FG,識別子)の重複排除が必要 #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@spssfun2017 / 31日前 IBM BobによるSPSS需要予測時系列モデル解釈の自動化 IBM BobがSPSS Modelerの時系列モデル出力ファイルを自動解析してレポートを生成spv-analyzeスキルで. spvファイルを解析し、R²やMAPEなどの統計値を説明文に変換統計用語を使わず、ビジネス担当者にも理解できる説明文を自動生成できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#データ分析
@Rentio Tech Blog / 31日前 サイトマップの中身をちゃんと調べたら無駄なURLを大量に送っていた サイトマップにnoindexページや取り扱い終了商品のURLが含まれていたnoindexページの判定基準とサイトマップ生成ロジックの不一致、取り扱い終了商品のURLを含む、lastmodのデフォルト値の不適切な設定noindexページや取り扱い終了商品のURLをサイトマップから除外し、lastmodは正確な日時を設定する #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@ガパオライス / 31日前 なりすましメール送ってみた - SPF / DKIM / DMARC の歴史と仕組み SPF・DKIM・DMARCがメールのなりすましを防ぐ仕組みを説明SPFはエンベロープFromのドメインを検証、DKIMはメールの改ざんを検証、DMARCはヘッダFromと認証結果を結びつけるSPFやDKIMだけではヘッダFromのなりすましが防げず、DMARCを導入する必要がある #バックエンド#クラウド#インフラ
@tick-taku / 31日前 Android の OIDC ログインは Auth Tab を使おう AndroidのOIDC実装でCustom Tabsに代わるAuth Tabが登場したAuth TabはDeepLinkの代わりにActivityResultでコールバックを取得し、Intentの解決を回避する。AppLinksとCustom URL Schemeの問題点を改善Auth Tabはブラウザのサポート状況に依存するため、Custom Tabsへのフォールバック処理が必要で、OEMやブラウザの違いで動作が不安定になる可能性がある #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@t_okabe / 31日前 開発経験がない自分がE2E環境構築の経験から学んだこと レコメンドプロジェクトにPlaywrightを使ったE2Eテスト環境を構築したローカル環境と開発コンテナの違い、テストケースの共通化と保守性の向上テストコードの重複を減らすだけでなく、確認したい観点を明確にすることが重要だった #バックエンド#DevOps・CI/CD#テスト
@sumomoo / 31日前 「いつもの一言」を置き換えるだけで、AIへの指示の精度はかなり変わる AIへの指示の精度は「一言の置き換え」で大きく変わる「いい感じに」を「300文字以内で」「専門用語を使わずに」などに置き換える、対象の名詞を明確にする曖昧な指示はAIの理解を妨げるため、具体的な言葉を使うことで効率が上がる #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@prumnn / 31日前 新人エンジニア、「ラズベリーパイ」を美味しいパイだと思ってた話 ラズベリーパイは電子工作用のシングルボードコンピュータで、食べ物のパイとは異なるマイコンボードとパソコンの中間で、Linuxが動作しAIエージェントと組み合わせて使える名前の由来や歴史を知らずに誤解しないように、気になった単語はちゃんと調べるべき #バックエンド#クラウド#AIエージェント
@浅沼 敬 / 31日前 SupabaseのリードレプリカとOAuth 2.1 Serverで社内分析用リモートMCPを作ってみた PostgreSQLのリードレプリカと専用ロールでAIに本番DBを直接接続しない分析用MCPサーバを構築リードレプリカの物理的読み取り専用性と、analytics_roleの権限削減、RLSのロール束縛、列レベルGRANTでアクセス制御BYPASSRLSを許可しないマイグレーションチェックと、CIでの継続的回帰テストで権限逸脱を防止する運用が必要 #バックエンド#データベース#セキュリティ
@隅田 敦 / 31日前 AIにプロジェクト管理を任せるハーネスを作った AIエージェントにプロジェクト管理を任せるハーネスを構築したGithub ProjectとCLIツールissue-cliを組み合わせ、KindとStatusのフィールドで状態を制御し、ストーリーポイントの自動見積もりを実現した決定論的な処理はコードで管理し、AIに任せられる処理を限定することでプロジェクト管理の精度と安定性を向上させた #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@sasachan / 31日前 Amazon CognitoのLambdaトリガー完全ガイド(基礎編) Amazon CognitoのLambdaトリガーを活用してユーザー認証や登録処理をカスタマイズできるPre sign-upやPost confirmation、Pre token generationなどのトリガーで処理を分岐し、メール内容やトークンクレームを変更可能Lambda処理は5秒以内に終了させる必要があり、SQSを使って非同期処理を実装するケースが紹介されている。 #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@mi-ta / 31日前 IBM Bobに話しかけてもらおう Lifecycle Hooksで実現する音声通知 IBM BobのLifecycle Hooksでフォローアップ質問時に音声通知を実装PreToolUseフックでask_followup_questionを検知し、System.SpeechとVOICEVOXの2種類の音声出力方法を提供Windows環境ではSystem.Speechを使うと簡単に音声出力可能で、VOICEVOXを使うとカスタムキャラクターの音声が利用できるが、ライセンス確認が必要 #バックエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@shoudai / 31日前 VSCode の設定を共有して環境構築手順書を削減する方法 VSCodeの設定を共有することで環境構築手順を削減する方法を紹介.vscode配下にsettings.jsonやtasks.json、launch.jsonを配置し、Gitで共有するプロジェクトに参加するメンバー間で設定を共有できるため、手順書のメンテナンス負荷を軽減できる #バックエンド#DevOps・CI/CD#アーキテクチャ