#DevOps・CI/CD
@しんや /
- Studio.Dropのβ版でサイトの移行や編集が自然言語で可能になった
- URLインポートとMCPによる編集操作、Claude Codeとの連携が可能
- MCP経由でサイトの編集やリビジョン管理が可能で、実務では効率化が期待できる
@もりた /
- JOINクエリでデカルト積が発生するとメモリ使用量が急激に増加する
- 連鎖クエリは10万レコードで128MB、デカルト積クエリは64万レコードで156MBのメモリ使用量を記録した
- エンティティ数が増えるとオブジェクト展開時のメモリ使用量が増加するため、1レコードあたりのデータ量に注意が必要
@anizozina /
- 単体テストの実行時間を63%短縮した
- カバレッジ収集の停止、Prismaのimport最適化、Vitestのforksからthreadsへの変更
- カバレッジ収集に7分かかっていたため停止することで大きな改善効果があった
@minamijoyo /
- Terraform v1.17で追加されたplan -minimal-refreshでplanを高速化できる
- 通常のrefreshと比較してリソースの差分に応じて最小限にrefreshを実行し、ドリフトのリスクを回避する
- リソースの差分に応じたピンポイントなrefreshでplan時間を短縮できるが、全リソースのrefreshが必要なケースでは効果が限定的
@miyashita /
- テスト観点カタログを導入し、仕様書に書かれない振る舞いを機械的に確認できるようになった
- UI要素 × 役割で確定観点を定義し、適用条件を設定して不要な観点を防ぐ。プレースホルダを調査値で埋め、未確認時は※要確認を付ける
- カタログ由来の観点はレビューで削除されず、テストの抜け漏れを減らす効果が確認されている。未収録の要素種別は実装を進めれば解消する
@PDC-Kurashinak /
- Claude CodeのEffort設定がタスクの実行品質とコストに影響する
- 低Effortは高速でコスト低、高Effortは深い推論だがトークン消費増える、ultracodeはワークフロー自動生成
- 高Effortはコストと時間かかるため、タスクの難易度に応じて適切なレベルを選ぶべき
@PDC-Kurashinak /
- cdkdはCloudFormationを経由せずにAWSリソースをデプロイし、CDKより大幅に時間が短縮される
- cdkdはCloudFormationテンプレートを生成してAWS SDKまたはCloud Control APIで直接操作、CDKはCloudFormationスタック経由で操作
- cdkdはリソースの安定化を待たずにCLI終了するため、利用可能になるまでに時間がかかる点に注意が必要
@mizzsugar /
- 共同編集機能を実装する際、リアルタイム性を諦めてバージョン管理と軽量な工夫で対応した
- バージョン管理は保存=バージョンの単純モデル、ポーリングによる通知と編集中ユーザーのアイコン表示、バックアップ機能を組み合わせた
- リアルタイム性を諦めることでインフラ変更や工数を最小限に抑え、社内アプリの小規模な同時編集に適した実装が可能になった
@牟田 瞭太郎 /
- Azure App Service にエージェント向け Markdown のプレビューが登場
- Markdown を HTML に自動変換、Managed Instance が一般公開
- SAP エージェントレス データ コネクタへの移行が必要
@ito_kohhh /
- セキュリティを機能として捉えるのではなく設計によって安全性を高める考え方を紹介
- セキュリティを設計段階で考慮し、ドメインモデルと多層セキュリティを重視
- セキュリティ対策を設計段階で行い、状態の完全性を保つことが重要
@けびん /
- dbtとSnowflakeで利用する3種類のタグが紹介されている
- dbt tag、Snowflake Query Tag、Snowflake Object Tagの3種類があり、それぞれの設定方法と利用目的が記載されている
- Query Tagはセッションレベルで設定され、Object TagはオブジェクトにKey-Valueを付与してコスト管理や権限管理に利用できる
@jiis-sasaki /
- アクセスログを7つの集計で不正アクセスを検出する方法を説明
- ログのIP復元設定、wp-login.phpへのPOST集計、404を量産するIP、2xxで返る要注意パスの検出、User-Agentの偏り
- 2xxで返る要注意パスが1行でも出たらすでに攻撃されている可能性があるため、ファイルの削除と認証情報の変更が必要
@Kayla Cinnamon /
- GitHub CopilotにHydraFusionと並列エージェントの実行機能が追加された
- HydraFusionは複数モデルの調整で品質向上、並列エージェントは同時に複数の処理を実行可能
- 開発者は複数のAI処理を同時に使えるようになり、作業効率が向上する可能性がある
@Anna Heim /
- Furoの創業者がシリコンバレーを離れドイツに移り、資金調達とビジネス成長に成功した
- ドイツ発のスタートアップが米国ベンチャーキャピタルから資金調達し、ドイツ鉄道会社と契約、シリコンバレーとのネットワークを維持
- スタートアップは拠点を自国に置くことでコスト削減とネットワーク活用が可能で、米国とのつながりも重要
@Takenoko4594 /
- AWS BlocksはAWSサービスをレゴブロックのように組み合わせてアプリケーションを構築できる開発フレームワーク
- IfC(Infrastructure from Code)とIaC(Infrastructure as Code)の違い、AuthCognitoやApiNamespaceなどのBlockが提供される
- AWS Blocksはプレビュー段階で、ローカル環境での動作が可能で、AWSリソースの定義とAPIの提供が自動的に行われる
@chiitata /
- AIエージェント3つが自ら企画から本番デプロイまでを実行
- 役割分担を交渉し、ディスク共有の誤解を修正、Tailwind v4への対応とLintエラーの自己解決
- AI同士の協働で問題解決するプロセスが観察可能で、人間の介入は最小限に抑えられている
@xeje /
- Geminiのモデル切り替えを自動化するスクリプトを作成した
- TampermonkeyでDOM操作とMutationObserverを用いてモデル選択を自動化、テキスト検索でUI変更に耐性を持たせた
- UI変更でスクリプトが動かなくなる可能性があるため、開発者ツールで要素属性を確認する必要がある
@あさひ /
- Cloudflare が Wrangler と Workers のサイズ上限、Python Workers のフレームワーク対応、R2 のデータアクセスログなど多数のアップデートを公開
- Workers のデプロイサイズ上限を uncompressed 64 MiB に変更、Python Workers で Django/Flask/FastAPI をサポート、R2 Data Access Logs を GA に
- Workers のサイズ上限変更により、大きな依存を抱えたアプリのデプロイが可能になるが、gzip の値は参考表示のまま残る
@wfukatsu /
- 2ヶ月半の空白期間中に151件の型エラーが発覚し、リリース可能性が遅れていることが判明
- 型定義ドリフトによるエラーとCI導入前のビルド不具合、151件の型エラーの原因は3つの未追随
- リリース準備のためのCI導入は102日目に行われ、型検査で151件のエラーが確認された
@ikedan /
- Claude Codeを複数セッションで並列実行する際の衝突回避とタスク管理の仕組みを自作した
- 台帳(ledger)を介したタスク配りと回収、advisoryな自己申告ベースの衝突検知、黄葉と回収スイープの分離
- 台帳に記録されたタスクの完了は自己申告に頼らず、幹側が独立検証する必要がある