@KAKEHASHI Tech Blog / 22日前 Pocket Musubiの配信処理を2時間半→11分に短縮した記録 Pocket Musubiの配信処理を2時間半から11分に短縮した抽出Lambdaのクエリ改善と組み立てLambdaのcallback削除、エンキュー並列化クエリのJOIN数やDISTINCTの使用がボトルネックとなり、Lambdaのメモリ割り当てが並列処理に影響する #クラウド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@y_nakahata / 22日前 Nuxt.js から Next.js へ ── フロントエンド技術リプレイスにおけるハーネスエンジニアリングと理解負債 Nuxt.js から Next.js への技術リプレイスでハーネスエンジニアリングと開発フローのスキル化を進めているルールディレクトリの構成、コンテキストのドキュメント作成、開発フローのスキル化、UI比較の自動化現行システムに触れる時間やモックデータの準備、移行元コメントの活用で理解負債を解消している #フロントエンド#DevOps・CI/CD#クラウド
@Kou / 22日前 「知らないと損する!S3コストを55%削減するストレージクラスの罠と使い分け」~【aws】今週の人気記事TOP5(2026/09/06) S3ストレージクラスをフォルダごとに使い分けることでコストを55%削減した事例が紹介されるIntelligent-Tieringの監視コストとGlacier IRの使い分け、移行時のリクエストコストの見積もりが具体的に説明されるアクセス頻度に応じたストレージクラス選択がコスト削減の鍵で、過度な自動化に注意が必要 #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@sikeda107 / 22日前 頑張りすぎない Google Cloud IAM 設計:フォルダ・グループ・PAM で始める権限管理 Google Cloudの権限管理をフォルダ・グループ・PAMで簡略化する設計を提案フォルダごとにGoogleグループを作成し、Terraformでメンバーを管理。PAMでロールを付与し、常時付与するIAMロールを限定する常時付与するロールは組織・フォルダレベルで最小限にし、データ本体の読み取りはPAMで制限する #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@ryu0947 / 22日前 【JavaScript】論理演算子(&&・||)を正しく理解して使いこなす JavaScriptの論理演算子&&と||は真偽値を返さず評価した値を返す&&は左がfalsyなら左の値を返し、truthyなら右の値を返す。||は左がtruthyなら左の値を返し、falsyなら右の値を返す&&で左がfalsyな値を評価すると右の値は無視されるため、コードの動作に注意が必要 #フロントエンド#バックエンド#DevOps・CI/CD
@takumi_security / 22日前 2ヶ月運用したハニーポットのログを集計してみた。 ハニーポットの運用ログを59日間集計した結果を公開したSSH・telnetエミュレートのCowrie、プロトコル認証収集のHeralding、WebハニーポットのWebbaitを構築。攻撃プロトコルやIPアドレス、ID/パスワード、ファイル種類をランキングで公開攻撃の傾向を把握するためのデータとして、プロトコルやIPの国別、使用されたID/パスワードの頻度、ダウンロードされたファイルの種類が参考になる #セキュリティ#インフラ#DevOps・CI/CD
@suzukielecs / 22日前 print() 要らず?たった1行でコードを止められる breakpoint() Pythonに標準で用意されたbreakpoint()でコードを一時停止できるbreakpoint()はpdbを起動し、p/n/s/c/qの5つのコマンドで変数確認や実行制御が可能、PYTHONBREAKPOINT環境変数で無効化やデバッガ変更が可能本番コードに残すとCIで固まるリスクがあるため、実行後に削除するかPYTHONBREAKPOINT=0で無効化すること #DevOps・CI/CD#バックエンド#アーキテクチャ
@まちゅい / 22日前 TypeORM → Prisma 移行を、AI エージェントに任せられる形に設計した話 TypeORMからPrismaへの移行をAIエージェントに任せられる形に設計したハイブリッドテストで移行前後のテスト観点を同一にし、1メソッド=1PRのルールを明文化、親ブランチと統合ブランチでレビュー待ちでも進捗を維持移行中のテスト観点の変更をdiffで確認できる仕組みを採用し、PRの粒度を1メソッドに固定することでレビュー負荷を最小化する #DevOps・CI/CD#バックエンド#クラウド
@kanryu / 22日前 うっかり世界最強のWasmコンパイラを作ってしまった件 自作言語Hikeで2.56KBの超軽量Wasmを生成できるコンパイラを開発したGo完全互換スライス構文とlibcフリーのLLVM IR内部関数、JSグルーコード自動生成外部依存が極小でビルドコマンド1つでWasmとruntime.jsが生成される #バックエンド#クラウド#DevOps・CI/CD
@GENDA 公式アカウント / 22日前 数値と対話で見直し続ける生成AIツールの運用設計 生成AIツールの運用は数値と対話で見直し続ける仕組みを構築している利用実績と契約データを可視化し、利用者の声をヒアリングしてツール選択や利用枠を調整している利用量の変化や上限到達をきっかけに利用者と対話し、ツールの選定や契約を見直す判断材料になる #生成AI・LLM#AIエージェント#DevOps・CI/CD
@suwa_nobu / 22日前 3万スターの Claude Code スキルを入れたら、出力が43%短くなった Claude Codeに「i-have-adhd」スキルを導入すると出力が43%短くなった文字数1,884→1,066、出力トークン1,603→1,056、技術キーワード数も減少スキル有りの出力は情報量が減るが密度が上がった、トレーラー情報が消えるなどの変化がある #AIエージェント#バックエンド#DevOps・CI/CD
@wfukatsu / 22日前 AIと帳票デザイナを作った25日(3)todos/ 280枚のレビュー在庫 コードレビューの在庫を280枚のMarkdownファイルで管理し、状態と優先度を明記することで課題の可視化と優先順位付けを実現1ファイル1指摘のフォーマットで選択肢A/B/Cを提示し、人間が採否を判断、複数のレビュアーが異なる観点から指摘連番で束ねてPRにまとめることでコンフリクトを減らし、解決した課題はdocs/solutionsに具体例とともに記録 #DevOps・CI/CD#テスト#アーキテクチャ
@アクシスNWチーム広報部 公式note✅ 投稿週3(月水金12:00) / 23日前 #77 「AWSとAzureの間って、結局インターネット経由ですよね?」とお客様に聞かれて詰まった私が、マルチクラウド相互接続の新サービスを調べ直した話 AWSとAzureが直接接続できるマネージドサービスが公開されたAWS Interconnect – multicloudとAzure Multicloud Interconnectで数クリックで接続可能、帯域はプレビューで1Gbps、SLAなし日本リージョンは対応外で、実際の通信経路を確認する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@kitagawa_sapeet / 23日前 AI時代にコードの理解を「習慣にする」ために1日5問の学習アプリを作った話 コードの理解を習慣化するための学習アプリRepoDojoを公開した1日5問のクイズ形式でリポジトリの知識を確認し、正誤と解説を即時表示する問題はGitHubのコードと連携し、間違えた問題は再生成で更新する仕組みがある #バイブコーディング#DevOps・CI/CD#学習
@日下部 聡久 / 23日前 テスト「以外」のQA活動を全部並べてみた QA活動はテスト実行以外にも要件レビュー、設計レビュー、リスク評価、メトリクス活用などがある要件レビューで曖昧な仕様を防ぐ、変更リスク評価で重点テスト箇所を特定、メトリクスで品質傾向を可視化バグ分析から傾向蓄積までを回すことで同じ失敗を繰り返さない仕組みを構築できる #テスト#アーキテクチャ#DevOps・CI/CD
@Reo Uehara / 23日前 Go 1.27 の go doc package@version クエリを試す Go 1.27でgo docにpackage@versionクエリが追加されたバージョン指定でドキュメントを直接確認できる、-exオプションでexampleソースも参照可能AIコーディングエージェントとの連携でハルシネーションを減らせる #バックエンド#DevOps・CI/CD#OSS
@iboy / 23日前 VM の構成管理を自動化したい! Azure のマシンの構成を Azure Policy で適用してみた Azure Policyとマシンの構成を組み合わせてサブスクリプション全体のVM構成を自動適用する方法を紹介ポリシー定義のJSON作成とAssignmentの代わりにポリシーを登録し、マネージドIDでパッケージにアクセスするVMにGuest Configuration拡張機能とマネージドIDを有効化し、ストレージアクセス権を事前に設定する必要がある #クラウド#インフラ#DevOps・CI/CD
@dach / 23日前 どこまで見る? AIレビューとCIが通ったあとの人間レビューを3段階で決める AIレビューとCIの結果をもとに人間レビューの深さを3段階で判断するフローを紹介Level1はPR内で判断が閉じる、Level2は後続確認を残す、Level3はPR外の根拠を調べるAIレビューの条件やCIの結果が揃っていればLevel1で終わる、後続確認が必要ならLevel2、PR外の根拠が必要ならLevel3に分ける #DevOps・CI/CD#アーキテクチャ#テスト
@szka07 / 23日前 モブプロにAIを加えたら人間には疲れる仕事だけが残ったので、AI前提の役割分担を模索している AIを含めたモブプロでドライバー交代時のコンテキスト引き継ぎや待ち時間が課題となったAIアカウントのコンテキスト引き継ぎにファイルを活用、AI作業はモブセッション外に回すことで待ち時間を短縮AIアカウントを複数人で共有できない制約により、ドライバーとナビゲーターの役割が曖昧になる #モバイル#クラウド#DevOps・CI/CD
@まっすー / 23日前 プロダクトに Langfuseを入れた話 ─ LLM 運用を“見える化”するまで LLM運用の可視化にLangfuseを導入し、出力品質やコスト、プロンプト改善を定量的に管理できるようになったtraceの観測とプロンプト管理、評価用データセットとExperiment機能を統合したLLMOpsツール、プロジェクト単位での分離による権限・コストの管理プロダクト系と社内エージェント系を同じプロジェクトに含めるとコストの切り分けやAPIキーの権限分離が複雑になるため、役割ごとにプロジェクトを分けることで運用を簡素化した #AIエージェント#DevOps・CI/CD#インフラ